風人の僕日記……

風人【ふうと】です…某SNSにて書き続けてきた日記をこちらにタラタラと貼り付けていくので…よろしくお願いします。なんて言ってみる。

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ヒオコシ2(ホラー編)…

2009 9月7日の日記…













では…僕日記いきます…







僕の昔の親友にね…ヒオコシってあだ名の勇者がいたんですよ…


ヒオコシを知らない人は…10-3/6更新の僕日記を見てみてください。







免許取ってすぐの若かりし頃に…真夜中に僕の車と…ヒオコシの車と二台で山道でバトルしてたんですよ…


したら僕の前を走っていた…ヒオコシが…誰もいない真っ暗な山道で路肩に急に止まったんですよ…んで僕に小さな声でボソッと言ったんです…










ヒオコシ…『ウ●コしたなった…』


僕…『山の頂上まで行ったら…トイレあるからそこまで我慢したら?』


ヒオコシ…『無理…我慢できひん…』









周りを見渡すと…向こうの方に…カップルがイチャついている的な車が一台だけ止まっているだけで…真っ暗な山道だったんで僕は…ヒオコシに言いました…










僕…『ほんなら…山に入ってしてこいよ!!!』










ヒオコシは箱ティッシュを持って山の茂みに入って行きました…

箱ティッシュだけを持って…真っ暗な山に入って行くヒオコシの後ろ姿はなんか…淋しくて母性本能がくすぐられました…
ウ●コ終わって帰って来たら…抱きしめてやろうと思いましたが…やっぱやめとくことにしました…


外灯1つない田舎の山なんで何も見えないんですが…ヒオコシの声だけは…しっかり聞こえてきます…










ヒオコシ…『今、ウ●コが半分ぐらい出たわ…んでやなー真夜中に山で…ウ●コしたこと誰にも言わんといてやー!!つか…なんか怖いわー』


僕…『早くせーよ!!俺かて1人で待ってんの怖いねんから!!』










そうです…2人とも超・怖がりのビビリです…


その時に…ヒオコシがビビリながら…僕に言ったんです……










ヒオコシ…『な、何かおる…俺のお尻に冷たい何かが…ピチャピチャって地面から跳ねてかかってる…』


僕…『やめろや!?怖いやんけ!?』


ヒオコシ…『いや、マジや…なんか女の声も聞こえる…怖い…』










その時に…不気味な女性の小さな声が…確かにハッキリと聞こえてきました…



















『アアアアァァァァ…エエェェェ…アアアア…』



















僕…『ギャー!?』











僕はビビリまくって…逃げる為に…車のに乗り込みエンジンをかけました…









ヒオコシ…『やめろー!?俺を置いてきぼりにすんなー!!!まだ全部ウ●コ出てないねんー!!怖いー!!』










僕は慌てて車を移動して…ヒオコシが入って行った山の茂みに向かって…車のライトを点灯させ…ヒオコシを確認しました…


そこには…向こうの方に止めていた車のカップルの女性が1人で…

ウ●コ真っ最中のヒオコシと背中合わせで…
















オシッコしてました…











真っ暗な山の茂みの中だったのでヒオコシはオシッコしてる女性に気づかずに…真後ろでウ●コし始めたようです…

すぐにその女性は立ち上がり…走って向こうに止まっていた車に乗り込み…急加速で走っていきました…


うん、正直…何が起こったのか…完全にパニクッテしまいましてね…


はい、説明します…


ある若いカップルが山道を走っている…

カップルの女がオシッコしたくなる…

真っ暗な山道を男が車を停車させる…

女はオシッコしてる姿を男に見られたくないから…少し離れて山の茂みに入ってオシッコする…

僕とヒオコシ…参上!!

ヒオコシがウ●コしたくなり…山の茂みに入って行く…

ヒオコシは真っ暗な山の茂みで…女性に気づかずに…女性の背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コし始める…

女性は…いきなり知らない男が誰も来ないはずの山の茂みで背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コし始めて…さぞやビックリした事でしょうが…女性のオシッコは止まらない…

女性のオシッコが地面から跳ねてお尻にかかり…ヒオコシ怖がる…

女性は赤の他人が真後ろでウ●コし始めてパニクッテ…声を出す…

『アアアアァァァァ…エエェェェ…アアアア…』

その声を聞いて僕とヒオコシ…ビビリまくる…

僕が車のライトでヒオコシ照らす…

背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コしてる男とオシッコしてる女を目撃する僕…

なんか男女が夜中に山の茂みに入って背中合わせで…ウ●コとオシッコしてる姿を車のライトで照らしたシルエットはまるで…
【カニの影絵】みたいでした…

女性は焦ってズボンを履き…彼が待つ車に光速で帰っていく…

ヒオコシ光の中ゆっくりウ●コする…

僕は…汚いヒオコシのお尻が目に焼き付き絶望する…

近くでオシッコしてる女性に気づかずに…背中合わせでウ●コしてた…ヒオコシにさらに絶望する…

あまりのヒオコシのバカッぷりに…僕はヒオコシを置いて黙って山を降りる…

ヒオコシ叫ぶ…

『待ってくれやーー!!!』

ヒオコシ無視して帰る…

寝る…










ヒオコシ2(ホラー編)終わり。












いやね、先日の昼間に仕事でオトンを乗せて山道を走っていたらね…オトンがウ●コしたいって言い出したんですよ…

我慢出来ないって言うので…路肩に車を停車させて…箱ティッシュ持たせて…茂み入ってしてこい!!って言ってやりました…

オトンは黙って茂みに入って行きましたが…すぐに戻ってきて…

『虫とかおって怖いからここでする!!』って道路の隅の僕の目の前で…ズボン下げた直後に…

運悪くパトカー来て…警官2人降りてきて…路肩でウ●コすんな!!って注意されてました…

ウ●コが限界のオトンは無視して…パンツを下げ…警官2人の前で…汚いお尻を丸出しにし…しゃがみ始めました…

警官2人は慌ててしゃがんでるオトンの両腕を持って…ウ●コしようとするオトンを持ち上げて阻止してました…

なんかオトンが…人間に捕獲された宇宙人みたいになってました…


昼間からオトンと警官2人のええ年した大人が道路でウ●コするしないで口論してる姿を見て僕は…


日本て平和だなぁ…って思いました…


この後オトンは近くの派出所に連れていかれたのは言うまでもありません…










寝る…

















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