風人の僕日記……

風人【ふうと】です…某SNSにて書き続けてきた日記をこちらにタラタラと貼り付けていくので…よろしくお願いします。なんて言ってみる。

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七夕……

2012 7月7日の日記…





では…僕日記いきます…


七夕ですね…

七夕と言えば…織姫と彦星ですね…

織姫と彦星って…いろんな伝説があるんですね…

ちょっと調べてみたら…こんな感じでした…

織姫と彦星は…実は夫婦らしくて…結婚してから…2人は…ダラダラ…イチャイチャ…チューチューしていて…まともに働かなくなっていたらしく…

それを見ていた…偉い人が…2人を離ればなれにして…

マジメにするなら…一年に一回だけ…雨が降らなければ…天の川で…会わせてやんよ…って感じだそうです…

伝説はしょせん伝説ですね…
こういう類の話は…事実がどうだったかなんて…解明できないですもんね…


なので僕も…七夕の…織姫と彦星の伝説を作ってみようと思いました…

僕の考える…七夕の伝説は…こんな感じです…

では、どうぞ…





7月6日…

午前8時…



プルルル~♪プルルル~♪


ガチャ…



織姫…『もしもし…』


彦星…『おは!!!』


織姫…『おはよう!!!』


彦星…『やっと明日…会えるなぁ…』


織姫…『でも、明日…大雨らしいで?』


彦星…『まじかよ?また会えへんのかよ?』


織姫…『まぁ、ええんちゃう?こうやって毎日…電話してるし…』


彦星…『いや、そやけど…顔見たいやん?』


織姫…『ちょっと待って…』


彦星…『どしたん?今、何してんの?』


織姫…『いやさぁ…百均でツケマ買ってきて…試してんねん…ちょっと待って…』


彦星…『あぁ、分かった!!!できたら言って…』



10分後…



織姫…『オッケー!!!百均のツケマってなかなか使えるよねー!!!』


彦星…『知らんがな!!』


織姫…『百均…行ったらつい…いっぱい買ってまうわー!!!』


彦星…『それは分かるわ!!!俺も給料入ったら…百均行って…食料いっぱい買ってまうわー!!!』


織姫…『だよねー!!!』


彦星…『あ、悪いねんけど…携帯は…ただ友の時間じゃないから…料金かかるから…スカイプ立ち上げてくれへんか?』


織姫…『私…仕事いかんとあかんから…そんな時間ないけど…かまへん?』


彦星…『ええよー!!スカイプ立ち上げたら…かけて~!!!』


織姫…『分かった!!パソコン立ち上げるわー待ってて…』





スカイプ起動中…





タンタンタッタタンラン~♪


ガチャ…


彦星…『オッケー!!すまんなぁー!!』


織姫…『いやいや…かまへんよ?』


彦星…『で?明日…雨か?』


織姫…『らしいで!!!』


彦星…『また会えへんのかよー!!!』


織姫…『しゃーないやん……』


彦星…『しゃーないやんで済ませられるんか?おまえ淋しないの?』


織姫…『いや、淋しいけど…』


彦星…『おまえ…なんか最近…様子がおかしいな?まさか会社でええ人でもできたんか!?』


織姫…『そ、そ、そんなこと……ないよ…』


彦星…『おい、めっちゃ怪しい返事やんか!!!まじかよー!!だから離れて暮らすのはイヤやってん…』


織姫…『そんなん言っても…しゃーないやんか…あんたがまともに仕事せーへんから…2人で話し合って…距離をおいて…お互いの成長度を一年に一回会って報告しようってなったんやんか…まぁ雨が降ったら…天の川の橋がすぐ水没するから…雨だと会えへんけど……』


彦星…『そらそうやけどな…おまえがすぐ他の男に色目使うようなことするから…心配で会社なんか行ってられへんやんけ!!!』


織姫…『色目なんか使ってへんわ!!!』


彦星…『嘘つけ!!!俺、見てんぞ…新聞の勧誘に来たニーチャンと…キスしてるとこ!!!』


織姫…『またその話?あれは寝起きでボーッとしてたし…無理やりやったって説明したやんか!!!』


彦星…『嘘つけ!!!おまえ胸まで触られてて…まんざらでも無い感じやったやんけ!!!』


織姫…『おまえも…隠れながらそれ見てて興奮して…携帯で撮ろうとしてたやんか!!!でも買ったばっかの携帯やから…使い方が分からずに…アタフタしてたやんけ!!!』


彦星…『あれは…浮気の証拠写真を撮ろうとしてただけじゃ!!!』


織姫…『嘘つけ!!!あきらかに動画ボタンを押すメロディーが流れたぞ!!!それ見て夜のオカズにでも使うつもりやったんやろ!!!』


彦星…『どこの世界に…嫁の浮気現場の動画観て…興奮する旦那がおるねん!!!』


織姫…『ここにおるやんけ!!!昔、一緒に住んでた時に…あんたの部屋で【嫁と嫁の親友と3P❤】ってエロ本を見つけた時は…ひいたわ!!!』


彦星…『まぁ、うん………自分の嫁が…他人の男にとか…嫁の親友と…とかなんて……めちゃ興奮するやんけ………ってアホ!!!興奮なんかしてへんわ!!!てか俺の部屋に入ったんか!!!ルール違反やんけ!!!』


織姫…『てか…そこまで見ててんやったら…嫁が他の男とイチャイチャしてる動画なんか撮って興奮してやんと…旦那として…そこは注意しとけや!!!どんな性癖やねん!!!』


彦星…『それを言うなら…旦那にそこまで見られてるって分かってたんやったら…見られて興奮してやんと…そこはキス中止しとけや!!!どんな性癖やねん!!!』










織姫…『………』












彦星…『………』












織姫…『明日、晴れたらいいね…』


彦星…『そうやな…』


織姫…『で?仕事…見つかった?』


彦星…『おう!今な…ペットボトルの会社に行ってるんや!!!』


織姫…『そうなんや…頑張ってるんだね…』


彦星…『うん…また一緒にやり直せるようにと…頑張ってる…』


織姫…『どんな仕事?』


彦星…『永遠とペットボトルが作られていき…そのペットボトルが…ベルトコンベアーで流れていくのを…パイプ椅子に座って…ひたすら見ている仕事や…』


織姫…『え?見てるだけ?』


彦星…『見てるだけの…そんな楽な仕事無いやろ!!!仕事をなめんな!!!』


織姫…『だよねwで?見ていて何するの?』


彦星…『ベルトコンベアーでひたすら流れ続ける…ペットボトルがな…1万本に1本の割合で…たまに倒れて流れてくるから…それを起こす仕事や!!!』


織姫…『シュールな仕事ね……』


彦星…『おう!!!1日…倒れてない事もあるねん…そういう日は見てるだけやから…得した気分やな…』


織姫…『そ、そ、そっか……大変ね……』


彦星…『でもな…2連続で倒れて流れてきたらな…ちょっとテンションあがるなw』


織姫…『そ、そ、そっか……成長してないわね……』


彦星…『ん?なにが?』


織姫…『………』


彦星…『………』









織姫…『今日、仕事は?』


彦星…『おう、実は…昨日…倒れてるペットボトルを2本ほど見逃してな…自宅待機しとけって言われてる……クビかもな……』


織姫…『その仕事すら出来なかったのね……』


彦星…『何もかもイヤになっちまったな……』


織姫…『そっか…』










織姫…『ねぇ?私のこと今でも好き?』


彦星…『あたりまえやんけ!!!』


織姫…『じゃぁさ…明日…大雨で天の川の橋が水没しちゃうけど…それでも会いに来てくれる?』


彦星…『俺はな…お前がどこに行こうと…呼ばれたらすぐ行くんじゃ!!!例え天の川の橋が水没しても…例えお前が宇宙に行っても…例えお前が…他の男を好きになっても…例え俺が嫌いって言われても…俺はお前が呼んだらすぐ行くんじゃ!!!!!すぐ行くんじゃ!!!どこでも行くんじゃ!!!』


織姫…『ありがとう!!!待ってる。大好き』





終わり。




今回ですね…僕は…天の川とか…織姫、彦星…いろいろ調べてみたんですがね…

いろんな言い伝えがあるんですがね…

どの言い伝えも…ひとつだけ…間違ってるなーて思う部分があったんですよね…


それはね…

雨が降ったら会えない…

そんなのおかしいですよ…

雨が降って…天の川が無くても…星が出なくても…

そんなの関係ないです…

会いたいと思う2人がいれば…必ず会えます…

そう思いたいし…そうでありたいと思いました。


雨で会えなかったねって…そう思うより…幸せです。


七夕の日…大雨でしたが…

2人は会えていることでしょう…




寝る…
















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マルチ…

2012 6月11日の日記…





では…僕日記いきます…


みなさん…暑くなってきましたね……

乳首舐め殺しでお馴染みの風人さんです…

怖いですよー!!風人さんに絡んだら…乳首舐めて殺されますよー!!

しかも先っちょの…さらに先っちょを舐め殺しですよー。

ワンコインなら考えますが…諭吉的なものは…払いませんよー。

でも性的な意味で大変ですよー。

舐め殺されたい勇者の方(特に年上の人妻さん)は…直接メッセージください。

届いたメッセージは…さくっとまるっとスルーしてみせます。

ええ、返信なんてしません。

するはずがありません…

そんな感じでヨロシクお願いします。


ちなみに男性でも乳首舐め殺しますよー!!

つか…気合い入れて舐め殺しますよー!!覚悟してください。

でも、男性の方は…乳首ネタでのメッセージは送ってこないでください。普通にキモイです。


あー、怖い怖い…風人さんは怖い。


はい、てな感じで…みなさんお元気ですか?

風人さんは…元気ではありませんが乳首は舐め殺せます。


ま、あれです。

暇なんすよね…

なので日記なんかを…書いてみようかなと…

思ったんですがね……

なんかそれも……めんどくさくなってね…

自分のパソコンのデータを整理してたら…

たしか…2年ぐらい昔に…コミュか何かで投稿した文章が…残っててですね…

コミュも消えて無くなってるし…僕日記にでも…貼り付けて…読んでもらおうかなと…思いました。

コミュに投稿したことあるはずだから…読んだことある人もいるかもですが…


よろしく…お願いします。


ではいきます…

うちのオカンは…五年前から…マルチ商法にハマッてるんですよ…

田舎マルチ商法。

いや、マルチ商法にハマッてるってのは…売る側ではなく…買う側でハマッてるんですよ…
つまり騙されるほうですね…


騙す側のシステムはワカラナイのですが…
騙される側のシステムはオカンがハマッてるので…ちょっと簡単に説明しますとね…


まず…倒産した会社の会議室みたいなとこに…

じーちゃん、ばーちゃんが集まるんすよ…

んで沢山の…若いミニスカねーちゃんと…髪をコネクリ回したイケメンにーちゃんが…有名な米とかを100円で売りよるんすよ…

コシヒカリの米が百円!!!

若いミニスカねーちゃん…イケメンにーちゃんの笑顔と…米が百円の…うたい文句に…じーちゃん、ばーちゃんが集まるんすよね…

そりゃもう、田舎のいやらしい…暇なじーちゃん、ばーちゃん(オカン含む)が信じられないぐらい集まるんすよ…


んで一通り米を売ったら…

お待ちかねの…くそ高い羽毛布団やら…空気清浄器やらが出てきて…

くそ綺麗な…ねーちゃんと…

くそかっこいい…にーちゃんが…

じーちゃん、ばーちゃんに甘えた声で売りよるんすよ…


もちろん…これは強制じゃないから…米だけ買って帰る事も出来るんすよ…


でもね、不思議な事に誰も帰らないんです…

むしろ…その後の…イチャイチャが楽しみで…誰も帰らないどころか…みんな…羽毛布団とか買っていきよるんすよ…

しかもね…買った後に…みんなで…楽しく会話しよるんすよ…


『ヨネさん、今日もいっぱい買ったねー!!』

『そやなー、ゴローじーさんも…買ってたなー!!』

『15万もしたけどこんな羽毛布団…ホームセンター行ったら五万以下で売ってるでー!!!!』

『こんなん五万もせーへんで、二万であるわー!!』





これ、面白いでしょ?

じーちゃん、ばーちゃんは…その羽毛布団が法外な値段やと分かってるんすよね…

でも、買うんすよ…

何故だと思います?


これね…一種のキャバクラだと思えば…分かりやすいと思います…




じーちゃん、ばーちゃんは…最初は米が百円に釣られていくんですがね…

システムの流れが分かって…理解したら…

米が百円とか…羽毛布団が15万とかどーでもいいんすよ…

高い物を買えば買うほど…若いミニスカねーちゃんと…かっこいい…にーちゃんがチヤホヤ…イチャイチャするんすよ…

んで、じーちゃん、ばーちゃんもね…

ゴローじーさん、羽毛布団買ってる!!すごい!!カッケー!!パチパチ!!ひゅーひゅー!!キリッ★


みたいになるんすよ…


家に帰っても誰も相手してくれない…じーちゃん、ばーちゃんが…ここでお金使ったら…スーパーヒーローになるんすよ…


そりゃ、買うよね。


だから、他のマルチは知らないけど…この田舎マルチに関しては…騙しじゃないと思うんすよね…


同じ種類でも…酒屋で売ってるお酒の値段と…キャバクラのお酒の値段は違って当たり前なんやと思うんすよ…


キャバクラ行ってお酒飲んでる客が…この酒、高いんじゃー!!酒屋で500円で売ってるぞ!!なんて言わないすよね?

なら、酒屋で買って1人で飲め!!って話しになる。

デパートで2万の布団を買って…店員に…
笑顔で…ありがとうございました!!!
ってよりも…


15万の布団を買って…

みんなから…カッケー!!!
とか…ミニスカねーちゃんに…大好きー!!!とか言われたほうが…納得のようですね…

なんとなく気持ちは…わかりますよ…

僕もさ…コンビニ行って…無愛想な店員に…アザース!!!て言われて買う…100円のオニギリより…

ミニスカねーちゃんに…手を握りながら…ありがとう!!!大好き!!!て言われて買うのなら…そのオニギリが100円の価値でも…500円…払ってもいいすもん…
1万払って抱いてほしいすもん…
服を着たまま…抱きしめてほしいすもん…
コンビニの制服のまま…抱いてほしいすもん…
むしろ最後まで脱がないでほしいすもん…
上は脱いでもいいけど…
ミニスカだけは脱がないでほしいすもん…
土下座するからパンツは脱いでも…ミニスカだけは…脱がないでほしいすもん…
(異常な性癖)

はぁはぁはぁはぁ…


失礼しました…


何が言いたいかといいますと…
同じオニギリでも…幸せ感と言いますか…価値が自分の中で跳ね上がる…納得して買う。


だからその気持ちは分かります…



だけどさ…


自分の身内(オカン)がハマッてるとなると…ちょっとあれですやん?
勿体ない気もしますやん?


だもんで…数年前に…

オトンにね…言ったんすよ…

オカンのハマッてる…マルチはどうなん?よくないんじゃないの?

したらオトンが言ったんすよ…



オトン…『あんでええねん。お母さんは自分の使える金の範囲内で…楽しみでやってて…あれがストレス発散になるんなら…お父さんは文句なんかない!!』



なるほど…



オトン…『そんなことより…新作のエロDVD買いに行こう!!』


僕…『僕はオトンの友達ではありません…1人で言って下さい…』


オトン…『そんな冷たいこと言うなよ…』


僕…『死にたいの?』


オトン…『お父さんがケンカで息子に負けるとでも?』


僕…『100%負けるやろ?』


オトン…『そうやろな…もう、拳銃持ってても…お前に勝てる気はせんわ…』


僕…『うんうん』





話がそれましたが…


全国の田舎マルチに通う…じーちゃん、ばーちゃん…

ほどほどにして…孫に何か買ってあげて下さい。



そして家族に…田舎マルチにハマッているじーちゃん、ばーちゃんがいる方は…

家族の笑顔と優しさで…行かなくなると思います。


寂しいだけだと思います…



僕もじーちゃんになったら…この田舎マルチに通って…
ミニスカねーちゃんとイチャイチャしたいと思います…




寝る…
















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春…

2012 5月5日の日記…









では…僕日記いきます…


僕は…独り暮らしなうえに…あまり友達はいません…

なので…コンビニが僕の唯一の裏切らない…友達なのです…

ま、毎日…食料を買いに…通ってる訳ですがね…

何年も毎日…同じコンビニに行って…毎回…買うものが同じな訳ですよ…

お茶と…どん兵衛。

毎日、同じ時間帯に行くから…店員も同じ人なんですよね…

僕が店を出てから店員に…

どん兵衛野郎!!!

とか…

午後9時のどん兵衛マン!!!

とか…

まず人妻のエロ本見てからの…どん兵衛野郎!!!

とか…言われてんじゃないだろうか?

もしかすると…

1ヶ月に1回…庭の掃除の為に…ガムテと軍手を買うので…

何に使うか分からない店員から…

SM変態野郎!!!

とか…

言われてんじゃないだろうか?

とか…いろいろと気にしちゃうんですよね…

でも、結局メンドクサイから同じコンビニに行き…毎日…お茶と…どん兵衛を買い…1ヶ月に1回…ガムテと軍手を買うんですね…

もうね…店員に何と言われてようとかまわない…

結婚するまで買い続けてやる。

なんやゆーたら…結婚したとしても…1ヶ月に1回…嫁に…ガムテと軍手とロウソクを買いに行かせてやる…
そんで半年に1回…オモチャの手錠を買いに行かせてやる…

あそこの夫婦は…1ヶ月に1回…SMプレイの変態夫婦!!!と言われてやる…


まぁ、結婚の予定は…まったくないけどね。


サッパリ、クッキリ、ドップリと話がそれました…戻します…

えっとですね…

毎日歩いて通うコンビニの途中にね…

すっごく…ボロボロのアパートがあるんですよ…

もうね…軽く地震が来たら…バラバラになるんじゃね?みたいな…すっごくボロボロのアパートでね…

昔の族車みたいにボロボロなんすよ…

とりあえず走ればいいのか?族車よ!!!

とりあえず住めればいいのか?アパートよ!!!



そのボロボロのアパートに住んでる…すっごくボロボロのお婆さんがね…

いや…失礼

素敵なお婆さんがね…

毎日…アパートの前に椅子を出して…冬以外は…下だけ自分で縫って自作したようなズボン履いて…上はシャツも着ないで…オッパイ放り出して…そこに座り…1日中…空を眺め…

他人だろうが通りすがりの人に…話しかけるんですよね…

目も合わさず…空を眺めながら…話しかけるから…まぁ、みんな無視するんですけどね…

僕は…そのボロボロのお婆さんの放り出した…オッパイを見るたびに…

伸びきった乳輪が核爆弾のスイッチみたいだなぁーって思うんですよね…

どっかの国の大統領的な人が…核爆弾を敵に発射するときに…

このお婆さんの乳輪を押しに来るんじゃねーかなー?ぐらい…お婆さんの乳輪が核爆弾のスイッチに見えるんすよね…



まぁ、核爆弾のスイッチを見たことないから何とも言えないんですがね…



でね…2ヶ月ほど前の…まだ寒い日にね…

目も合わさず…空を眺めながら…そのお婆さんに…話しかけられたの…


『春ですなー』


いやいやいや…まだ3月入ったばっかで…寒いでしょ!!!

まだその核爆弾のスイッチを放り出すのは早いでしょ?って思ったんだけどね……


まぁ、当然…目も合わしてくれないし…無視しといたんすがね…


たぶん…このお婆さん…少し…


ボケてらっしゃ…る…


いや、失礼


少し…とぼけた婆さんのようで…


こんだけ年とったら…寒いとか…暑いとか…感じなくなるんだろうな…とか思ってしまいました…


本当に失礼な事を言っちゃうんだけど…

やだやだ、年はとりたくねぇーなーって思った…


それでね…昨日…洗濯してて…外に干してる時にね……隣のおばちゃんに…話しかけられたの…


『あったかくなってきたなぁー!!もう春やなー!!!』

いやいや、まだまだ寒いでしょ?って思ったの…


僕ね…用事がある時以外は…あんま外に出ないし…洗濯も溜まりまくってから…しょうがなくするタイプなので…

肌で春を感じるって事をしてないし…感じようとしてないんだと思った。


春を感じるってさ…


人それぞれ違って当たり前なんだと思った…


主婦は…毎日の洗濯の乾き具合…子供の服の汚れ具合…朝のゴミ出しとかの外に出た時の空気に触れて…

春を肌で感じとっているんだろう…

主婦は素晴らしい…

働くお父さんは…日中に営業に出て…肌を太陽に当て…汗のかきぐあいで春を感じているんだろう…

働くお父さんは素晴らしい…

だから僕よりも早く…春を感じた。

僕なんかが春を感じるのは…付けっぱなしにしてる…パソコンが…なんか最近…熱もってきてるから…外があたたかくなってきたんだろうな…もう春かなぁ…みたいな感じで…

まったく肌で春を感じてない…


当たり前のツマラナイ毎日で肌で春を感じようともしてない僕は…当たり前の毎日が…いかに大切かってこと…いかに幸せであるかってこと…

気づかないでいたよね…


小さな頃は…冬ってもっと寒く感じた…

今は冬でも昔ほど寒くないよねって思ってた…

数字的な話をすると温暖化とかあるんだろうけど…

難しい話は知らない…

今も昔も寒さは変わらないんだと…現時点ではそう思う…

小さな頃のように無意識に…春を感じようとしていないだけ…


季節の変わり目って…


はい、今日までは秋!!!明日から春!!!って感じで急には変わらない…

少しずつ…少しずつ…変わっていく…

それを早く感じとれている人が…輝かしく今を生きている…


さっき僕が…お婆さんに言った失礼な発言…


『こんだけ年とったら…寒いとか…暑いとか…感じなくなるんだろうな…とか思ってしまいました…』


とか…


『やだやだ、年はとりたくねぇーなーって思った… 』


とかさ…言ってたね…


現実は違うよね…


ボケているのは…お婆さんじゃなく僕だった。


お婆さんは…毎日あのアパートの前に椅子を出して座り…肌で季節の変わり目を感じとり…


誰よりも早く春を感じとった事を…僕に報告したんだよ……

僕なんかよりも何倍も輝かしく幸せに生きている…


ボケていたのは…僕のほう。

季節の変わり目を早く感じとったのは…毎日…空を眺めていたことと…長く生きてきた経験だ…

年を重ねるのは…素晴らしいことなんであろう…


『やだやだ、年はとりたくねぇーなーって思った…』って思った自分が恥ずかしくなった…



今日…昼間…コンビニに行く途中…

あのアパートの前で…お婆さんが椅子に座り…空を眺めながら…目も合わさず…僕に話しかけてきた…



『春ですなぁ…』



僕も空を眺めながら…お婆さんに返事した…



『いや、もう暑いから…夏かなって思ってた!!!』



言った瞬間…

いつも空をガンミしていて…目も合わさないお婆さんが…顔を下げて…


僕の目を見て…

ニコッと微笑んで…



『そうやなぁ、もう夏やなぁ…』



って言って…また顔を上げ…空を眺めだした…



今年の夏は…僕は…お婆さんより早く夏を感じとってあげるよ…

さっき言った僕の言葉が嘘にならないように…





そして僕のほうが…お婆さんより早く夏を感じとれたら…ご褒美に…

その核爆弾のスイッチを僕に押させてね。



寝る…
















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これがあの有名な…

2012 3月13日の日記…








では…僕日記いきます…


五日ほど前にね…

朝…起きたら…

なんか…違和感があるんすよね…
なにか…分からないんだけど…
なんかムズムズするの…

まぁ…その何かが…分からないから…そのまま起きて…顔を洗って…歯磨きして…

いつも通り…コタツに入って…温まるんすよ…

したらね…なんか…ムズムズてより…ズキズキて感じ?

何かが…僕の体を…むしばんでいくような…そうでないような…

うん???何かが違う…

世界の何かが違う…

まさか…世界で生きているのは…僕だけになったのか?

そう思い…パジャマのまま外に出たら…
近所の…ブサイクなおばちゃん連中が…井戸端会議してたので…違うみたいだ…

またコタツに入った…

何かが違う…
いつもの朝とは…明らかに何かが違う…
でもその何かが…分からない…

コタツに入って寝転んでみた…

なにか…何か…
何かが見えてきた…

起きたばっかで…体の感覚があまり…無かったてのもあるかもですが…

なにか…オシリからズキズキって痛みがあるような気がした…

オシリの周りを…手で触ってみた…
別に何もない…
いつもと同じ…僕のオシリさん…

お下品ですが…ちょっと気になり…肛門さんの周りまで…調べてみた…

したらね…

何か挟まってんの……

何かが…肛門さんの横に挟まってんの…

いやもちろん…オシリは見えないから…あくまで手の感覚だけなんですがね…

うん、まぁ…ハッキリ言うとね…





丸いパチンコの玉ぐらいの…ウ○コが挟まってんの…




ええええええぇー



まじですかーーー

これがあの有名な…初老でも…たまにしかならないと…言われてる…寝ウ○コですかーーー?


寝ながら…ウ○コですかーーーー


僕すげーーーー





まじで死のうと思いました……


慌ててトイレに行き…
トイレットペーパーで…パチンコ玉のような固く丸い…ウ○コをつまんで…
引っ張ったんですよ…したらね…

痛いのなんのって…
激痛じゃないですかー

まじで…痛くて…
見えないし…しょうがないから…もう少し調べてみたんですよ…

なぜ痛いのかを…

はい、手の感覚だけで十分に…なぜ痛いのかを…突き止めました…

みなさんに…分かりやすく説明しますとね…

オシリの周りに…毛が生えていますよね…

その毛の先にね…
ウ○コ様が付いていて…固まってしまっていて…

まるで…アメリカンクラッカーといいますか…

昔の大金持ちの家にある…大きな時計の…ふりこと言いますか…

吹奏楽の練習してる人がよく使ってる…メトロノーム?ていいますか…

うん、もう説明はいらないですよね…

その毛の先に付いている物を…いや、ウ○コを引っ張ると…毛が一緒に…引っ張られて…激痛な訳ですよ…


これね…みなさんならどうしますか?

激痛を承知で…引っ張りますか?

トイレで…震えながら…考えたんすよ…

よし!痛いのを我慢して…引っ張ろうと…

見えないので…手の感覚だけで…
ウ○コをトイレットペーパーにくるんで…
力いっぱい…丸いウ○コを掴み…
決して離さないようにして…

おもっきり…引っ張ったの!!!

もうね…この世の痛みじゃないぐらい…痛かったの…

こんなこと…言いたくないけど…

涙出たの…

まぁ、でも…これで無事解決だねって思って…

僕を朝から苦しめた野郎を…拝んでやろうと…トイレットペーパーにくるまれた…ウ○コを確認した…





ありません…



なぜ…



オシリを確認した…


うん、まだ付いてる…



ええええええぇー

うそーん…

まだ引っ張りたりないのか?

この激痛をもう一度…

いやいやいや、むりむりむり……

考えろ…ふうちゃん考えろ…


そんでヒラメイタ訳です…


ウ○コを少し引っ張っておいて…

毛のほうを切ればいいんだ!!!

うん、ふうちゃん天才…

大天災を大天才で解決!!

うまいねw


よし準備開始…

まず見えないから服を着てると…何かと不便なので…
服を全部脱ぐ…

体を動かしやすいように…玄関の広いところに移動…

立ちバックという…えろい格好になり…出来るだけ小さなハサミを使用し…


トイレットペーパーに奴を挟み…少しひっぱり…

毛の根元を切る…

うん、完璧だ…

実行してみた…



ハサミで毛を切った瞬間…



うおおおおぉおってぐらいの激痛が…

あまりの痛さに…大袈裟じゃなく…気絶しそうになりました…

すぐさま切ったはずの…トイレットペーパーの中にあるウ○コを確認したら…





コロンって…





乳首みたいなのが転がったの……





あ、イボだ………





これがあの有名な…





イボ痔?





ええええええぇー



うん、僕ね…
イボ痔なんて…まったく想像してなくて…
てっきり毛の先に…ウ○コがくっついて…固まってるだけかと思ってて…
おもいきりハサミでパッッチン!て切ったのよ…

うん、思い込みって怖いね…


てかさ…僕…今ね…



イボを…なんの消毒もしてない…百円均一のハサミで切ったんですけどー!!!

いつも外の邪魔になった木の枝とか…切ってる…ハサミで切ったんですけどー!!!

痛いんですけどー!!!

並みの痛みを越えてますけどー!!!



血がドバドバ出てきてね…

玄関が血の海なんすよ…

あまりの激痛に…

倒れてしまい…


玄関で…裸で…横たわり…おしりから血がドバドバ出て…そばにイボが転がってる…この姿を…他人に見られたら…もう僕の人生は終わりだ……

玄関も鍵を閉めてない…

おしりから…血を出しながら…なんとか…鍵を閉めに行き…すぐ病院に電話した…





僕…『あの、すいません…おしりのイボをハサミで切ったんですけど…どうしたらいいですか?』


病院の人…『はぁ!?』


僕…『えっと、だから…毛の先にウ○コが付いてるだけかと思って、取れないから…毛を切ったら……実はイボでした…みたいな感じで……』


病院の人…『はぁあ?w』


ちょ、おま、いま…ちょっと笑ったやろ!!!



僕…『だからですね…とにかく…イボ切ってしまって…』


病院の人…『出血してますか?w』



何が可笑しいねん!!!



僕…『血の海です。』


病院の人…『すぐ来て下さいw』



行きました…

病院に入った瞬間…病院の働く人達が少し…顔がニヤけてんの…

くそっ…

もう…恥ずかしいったら…ありゃしない…

まぁ、オシリを消毒されたり…いろいろのぞき込まれたりで…

今世紀最大の…恥をかきました。

治療が終わり…家に帰ってきて…

玄関の血を…雑巾で拭いてる時に…思ったんだ…





でも…僕…生きてるよって…

こんなことがあっても…生きていくよ…

だからこの日記を読んでいるそこのあなた!!

つまらないことで悩んでないで…とにかく生きていけ…

苦しい悩みに…ぶち当たった時は…イボをウ○コと勘違いして…安いハサミで…ぶった切って…病院で恥をかいた…風人よりマシだと…

そう考えれば…大概はたいした悩みではないはずだ……





寝る…
















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神様…

2012 2月24日の日記…










では…僕日記いきます…


今日はね…


なんにも…書くこと無いんすよ…

てか最近…日記書いても…足跡はいつも通りなんだけど…コメント少なくて…
書くことあっても…めんどくさくて…書かないんすよね…もう、やめよかなw

ま、僕は…みなさんの日記や、つぶやきは…題名にガンダムって付いてる以外は…読んでないし…コメントもしないから…

偉そうな事を言うな!!と言われれば…それまでですがねwww


ま、だから…コメント返せる…クダラナイ日記書いて…限定公開にしよかなって…思ってたんですが…それすらどうでもよくなってね…

なぜかってのもね…

今、とある事情で…ある商品を買うために…1時間ほど並んでる最中なんですよ…

まだまだ…時間がかかりそうなんですよ…

でもね…

今、すっごくお腹が痛くて…トイレに行きてーんすよ…でも抜けれない状態なんすよ…

昼に…冷たいミルクティーを一気飲みしたのが…いけなかったようだ…

だから…お腹が痛いのをね…誤魔化す為にって言うか…

気を反らす為にね…

書くネタも…なんもないのに…順番がくるまで…即席で携帯で…日記なんぞを書いてお腹が痛いのを…誤魔化そうなんて…



しかし…



あああぁぁぁああ…



お腹痛い……



トイレ行きたい……



誰か…ここで並ぶの変わって!!!



後…30分ぐらい我慢すれば…順番がくる…



我慢だ…



あぁぁぁぁ…



お腹が痛すぎて…



携帯で文字を打ってる…手まで震えてきた…



ヤヴァイ~



気を反らせ!!!



あぁぁぁぁ…あいぽん欲しい…

アイフォンね…

ちなみに…あいぽん買うために並んでるんじゃないので…ご了承を…


さぁ、何を書こう…



あ、そうそう…

昔から…夢によく…神様が出てくるんすよね…

いきなり空から…神様が降りてきて僕に…


『あと5分で地球は爆発しちゃいますからーーーー!!!』



5分前に言うなと…

せめて一日前に言えと…


とか…


前に…つぶやきに書いたけど…


『あなたはどの悪魔が一番好き?』



とか聞かれたり…

神って悪魔に興味あんの?とか思ったり…



『あなたの落としたのは…この一億円ですか?それともこの二億円ですか?それともこの三億円ですか?…それとも…あなたバカですか?』





最後のバカってなに?





こんな夢ばっか見るんすよね…


これって…夢診断的に…何かあるんですかね?

いやね…僕って…神は信じてないんすよ…



あぁぁぁぁ…しかし…



お腹痛い…



続けます…



神は信じてないってか…


そんなもん…いないと思ってます…


神が人間を作ったのではなく…人間が神を作ったのだ…

これ、何かの本に書いてたんですが…

その通りだと思う…


例えば…すっごく困って…神頼みをして…難を逃れた場合…

それは…神の力ではなく…自分が…未来を切り開いたんだよ…

神じゃない!!!

自分の力だ!!!

人間の力だ!!!



あぁぁぁぁ…



お腹痛い…





男3人が…女性に絡んでるのを…見て見ぬふりができず…助けに行き…逆に刺され死亡…


こんなニュースが…あっちこっちで…報道されているんだから…神はいない…


助けにいかず…家に帰って…家族と…笑顔で夕御飯が正解なのかい?

正義感の強い…刺された人間が間違いなのかい?


神がもし…いるのなら…僕の夢に出てきて…上に書いたような…そんなとこを質問してほしいな…


だから僕は…神はいないと考える…



あぁぁぁぁ…まだかな…お腹痛い…



うん○がしたい…



まじ、盛れる

いや、ミス…

漏れる…



ま、例えば…僕が神なら…毎日、信仰してる人は…ともかく…

困った時だけ…

神様ー助けてー!!って言ってる人間を助けはしない……てかそんな時間は無い…

世界に人間が何人いると思ってるんだい…

僕(神様)もいちいち…細かい事で助けにいけねーよ~って…

僕が神なら…そう言うね…うん、言うね…


だからね…

これだけは言いたいの…





あぁぁぁぁ…お腹痛い…



まじ、漏れる…



早く順番こいよ…



話を戻します…



だからね…



僕は…困った時は…神じゃなく…

親や友達に相談します…


神なんかより…はるかに力になってもらえます…


だから…僕は神頼みなんぞ…絶対にしません…

神頼みなんぞ…してる暇があるなら…

困ったら自分の力で…未来を切り開きましょう!!!

それでも…どうしようもなくなった時…

信頼する…友に…偽りなく全てをさらけ出して…相談しましょう…

必ず力になってもらえます…

神なんぞいません!!!

頼んでも無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄





しかし…


あぁぁぁぁ…あぁぁぁぁ…



もーーーーーお腹痛い…


まじで漏れそう!!!!!!!

イライラしてきた…

冷や汗出てきた…


あーーーーーもうーー



僕は、いくら困っても神なんぞに頼らない!!!


あああああ、おなかいたい!!!







神様 助けて!!!












寝る…
















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ちょいとマジメな話…mixiやめます…

2012 1月21日の日記…







では…僕日記いきます…



こんな事を…題名に書いて…

お!?アホの風人は…mixiをやめよんのか!って思うマイミクさんは…いないと思ってます…

ま、でも…ちょいと…マジメな話を…

もうmixiやめようと…思ってます…

長い間…やってきたけど…最近は時間が取れず…1週間に一度ぐらいしか…ログインできない…

なんて言い訳ですよね…

mixiって手軽で…チェックするだけなら…携帯から3分もあれば…ログインしてチェックできますもんね…

それをしないってのは…飽きたんでしょうかね…

飽きる利用って…なんなんだろうね…

見て、みんなの…反応が薄くなってきたのが…一番の理由なのかもですね…

僕の日記は…ちょいと主旨が違うから…やっぱ…沢山の人に読んでもらいたいってのが本音で…もちろん…コメントとか反応が無いと…気力が下がる訳ですね…

だからと言って…コメント書いて!!なんて言えるほど…僕は偉くもない訳です…

それは…みんなが悪いのではなく…

僕自身が冷めたのでしょう…


ここらが潮時かなって…



思います…



いやね…そう思ったのって…

先日…街で元カノ的な子と…たまたま会ったんですがね…

彼女は結婚していて…結構大きな子供を連れていてね…

僕を見るなり…


『○年ぶり?ぐらいやな?元気やった?』


僕の統計では…

結婚してる奴と…久しぶりにあって…元気?って聞く奴は…自分が元気じゃないからだと思う。

元気?って聞かれて…元気じゃない!!って答える人は…そうそういないんじゃない?

いや、病院で入院中に聞かれたなら別だけど…

昼間に買い物中に聞かれたんだよ?

元気じゃなくても…元気って答えるに決まってんじゃん…

社交事例じゃん!!!

って言われれば…それまでで…


この元カノね…


なっちゃんって呼んでたんだけど…


この…なっちゃん…遊びに行く時とか…時間にピッタリくる子だったんですよ…


いや、本当にピッタリなんですよ…毎回毎回…デートする度に…ピッタリ…


9時に待ち合わせしたら…ピッタリくるんすよ…

数秒の狂いもなく…ピッタリくるんすよ…

毎回ですよ?

僕が待ち合わせ場所で待っていて…

9時にピッタリ僕の前に現れるなら…9時になる五秒前ぐらいに…あの角から出てこないとだなぁ…って考えてると…

五秒前ぐらいに…角から出てきて…歩いてきよるんすよ…

この、時報女…雨が降ろうが槍が降ろうが…
9時って言われれば…ピッタリに現れるんすよ…












ゴルゴか!!!!!











だって…すごい事ですよ?待ち合わせ場所まで来るのに…信号に1回でも…引っ掛かれば…ピッタリは無理ですもん…


当時は…僕も若く…そういうピッタリな行動をする彼女に…むかついて…


『5分前行動!!って言葉を知らんのかい!!!』

『時報局で働けや!!!この時報女!!!』


なんて暴言を吐いていました…


彼女は次の週から…5分前に来るようになりました……


5分前ピッタリに…

毎回…毎回…数秒も狂わず…5分前ピッタリに…









ちょっと気が早いゴルゴか!!!











逆にそれが…むかつくんすよね…

数秒の狂いもなく…

9時と言えば…9時ピッタリ……

5分前と言えば…5分前ピッタリに……


だからさらに、僕はこの…時報女に暴言を吐くんすよ…


その時にね…彼女は僕にブチギレたんですよ…





『じゃ、どうすればいいんよ!!!今日は5分前で…来週は10分前に来て…その次は…3分前に来ればいいのか?毎回、バラバラに来ればいいのか?そんで…あんた納得なんか?私が何分前に来ても…なにかしら…文句を言うんやろ?』





THE・正論…





正論過ぎて…余計に…むかついて…暴言吐いたらね…

時報女は…さらに僕にキレたんすよ…





『あんたは…約束時間には…しょっちゅう遅れて来るけど…私が1回でもあんたに…文句を言った事があるか?なんで時間通りに来てる私が文句を言われんとあかんの?おまえみたいな…しょぼい男と付き合ったってんねん!!感謝はされても…文句を言われる筋合いなんかないんじゃボケ!!』











ちょっと気が早い…口の悪いゴルゴか!!!











なんやかんやで…時間の事が原因で…ケンカばっかで…嫌がる彼女の意見も聞きもせずに…2ヶ月ぐらいで一方的に僕から別れたんだけど…


後から…彼女の友達に…聞いたんだ…

昔、彼女は大好きな人に…裏切られ…待ち合わせ場所に来ない彼を1日、待ち続けた事がトラウマになっているってのと…

1人で待つ僕の姿を見るのが…大好きで…

遅れても…ちゃんと待ち合わせ場所に来る僕が大好きで…

彼女は…待ち合わせ場所には…いつも30分前に来て…僕を離れたとこから時間が来るまで見て…幸せを感じていたんだって事を…





人を愛するって…いろんな形があって…すごいよね……

歳を重ね…気づくと…いかに…僕がダメ男かって事が分かるよね…

愛されていることに気づかず…文句ばっか言ってた自分…

今が幸せだと…どうしても思えず…

さらに…幸せを欲しがり…結局無くなって…

あの頃が良かったなぁって…後悔する。

ダメな男だなぁって…


なっちゃんと久しぶりに会って…そんな事を思いだしていたら…


なっちゃんの子供が…なっちゃんに言ったんだ…





『ママー!!この人、パパと似てるねー』





もちろん、なっちゃんほどの女性が僕と似ているからってだけで…結婚相手は選ばない。

本当にその人の内面が好きで…選んだ事は分かっている…

だけど…少し複雑な気持ちになった…


愛されていたのにって…


続けて子供が言った…





『ママー?9時になっちゃうよー!!早く行かないと遅れちゃうー』





しっかりと…なっちゃんから…ピッタリを受け継いどる…

ママから…ピッタリを受け継いで…

そして…その素敵に人を愛する感情もしっかりと…ママから受け継いでいることだろう…





誰も自分なんか愛してないなんて…

そんな事ない

自分が気づいてないだけだ…


mixiでマイミクさんから…

日記読んで元気でましたー!!

楽しいですー!!

なんてコメントもらってるくせに…反応が薄いし…mixiやめるって言うなんて…


結局…僕は…いつまでたってもダメ男なんだなと…



そうだね…これじゃダメだよね…



書く事は沢山あるし…

もう少し…楽しみながら…mixiを続けていこうなんて…


久しぶりに…なっちゃんに会って…そう思った…





寝る…


















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もしも…こんな子が僕の家に来て…妄想編…

2011 10月13日の日記…







では…僕日記いきます…

ピンポーン♪

ピンポーン♪

朝から…誰かが…僕の家のチャイムを鳴らす…

眠い…

インターホンのカメラを見ると…そこには二十代半ばの女が…大きなカバンを持って立っている…

インターホンで話しかけてみる…


僕…『どちら様ですか?』


女…『うち、トラえもんだおー!!』



もう…めんどくさい…



僕…『はい!?』


トラえもん…『うち、トラえもんだおーw』


僕…『ドラえもん?』


トラえもん…『いや違う!!トラえもんーw』


僕…『とらの絵本?』


トラえもん…『うまいwwwてか、とにかくドアを開けておー!!』


ドアを開けた…



トラえもん…『うち、未来でも過去でもなく…現在から来た…トラえもんだおーw』


僕…『でしょうね…』


トラえもん…『今日は…のびお君に…良いもの持ってきたんだおーwあじで、ワクテカの道具だおーw』


僕…『誰が…のびお君やねん!!てか…なんでさっきからネット的な喋りなん?』


トラえもん…『うちネカマじゃないおーw2ちゃんも見てないし…ネラーじゃないおーwww』


僕…『2ちゃん見てそうやし…書き込んでそうやな…で?何?』


トラえもん…『今日は…スッゲー道具を持ってきたおー!!』


僕…『あ、そう?もういいかな?帰ってくれへんかな?』


トラえもん…『うち、そんなん言われたら…プンスカして2ちゃんで…あんたのID晒すおー!!』


僕…『それだけは…やめてくれー!!てか2ちゃん書き込んでるんだね…おもっきりネラーだね…』


トラえもん…『とにかく道具をみておー!!』


僕…『見るだけなら見るけど…』


トラえもん…『チャッチャララララ~♪頭痛薬~!!この薬を飲むと…お腹が痛くなるお~!!』


僕…『あかんやん!!てか薬を売りに来たん?』


トラえもん…『うぬ試しに飲むといいおー!!』


僕…『いや、お腹痛くなるんでしょ?』


トラえもん…『なるおーw』


僕…『ドラえもんの偽者を語るなら…もっとスゴイ道具無いの?』


トラえもん…『ドラえもんが…うちの真似したんだおー!!うちのが…あじで元祖だぬー!!』


僕…『そのキャラいつからやってんの?』


トラえもん…『10分前からだぬ!!』


僕…『ほな…お前のが偽者やんか!!つか…僕の家に来る寸前から…そのキャラなんかい!!!』


トラえもん…『うぬ。』


僕…『もっとさ、うおおぉ!!ってなる道具無いのか?』


トラえもん…『あるおー!!』


僕…『ほな…はよ出せや!!』


トラえもん…『チャッチャララララ~♪水に溶けるティッシュ~♪』


僕…『なにそれ?それどうなんの?』


トラえもん…『水に溶けるから…トイレで流せるおー!!しかも…使いやすいように…ロール状にしといたおー!!』


僕…『それただのトイレットペーパーやん!!』


トラえもん…『そうとも言うおーw』


僕…『却下!!次出せ!!』


トラえもん…『チャッチャララララ~♪一生洗わないでも着れるティーシャツ~♪』


僕…『おおぉ!!それええやん!!洗わなくてずっと着れるなら…一人暮しには最高やん!!』


トラえもん…『でそーwただし…ずっと着てたら…臭くなって首とかヨレヨレなるんだからねキラッ★』


僕…『それやったら普通のティーシャツを洗わんと着てるだけやん!!洗わなくていいって言うから…ずっと汚れへんのかと思うやん!!』


トラえもん…『そんな都合のいい物なんかこの世に無いおー!!』


僕…『いや、その都合のいい物を出すのが…お前の役目なんじゃないの?てか、出すもの全部…自分の家から持ってきたもんじゃね?』


トラえもん…『うち、トラえもん~♪』


僕…『誤魔化すなや!!次出せや!!』


トラえもん…『チャッチャララララ~♪知らない女の子の…オッパイを触りまくれる券~♪』


僕…『おおぉおおぉ!!そんなんを期待してたんやんか!!夢の道具やんか!!スゴイなー!!それくれ!!』


トラえもん…『ただし捕まるおーw』


僕…『あかんやんか!!気づかれずに触れるんと違うんかい!!何の為の券やねん!!!捕まるの覚悟するなら、お前の出した券なんかいらんやん!!』


トラえもん…『うち、トラえもん~♪♪♪』


僕…『お前…もう帰れ!!!!!出すなら誰も持ってない素晴らしい道具出せや!!!!!』


トラえもん…『チャッチャララララ~♪29歳で彼氏いない歴29年のストーカーでヲタク女~♪』


僕…『なにそれ?』


トラえもん…『ストーカーとかしてるから…盗撮とかお手のものだし…タイピングとか…ブラインドタッチできるし…パソコンとかさせたら打つの早いよー!!』


僕…『なんだそれ?』


トラえもん…『料理とかも…頑張ってすると思うよ…』


僕…『はぁ?』


トラえもん…『めっちゃ、あなたに尽くすと思うよ…あなただけを…見続ける自信があるよ…』


僕…『ちょ、待って…29歳で彼氏いない歴29年のストーカーでヲタク女って………まさか、お前の事??』


トラえもん…『五年前から…あなたをストーカーしてました!!大好きです!!付き合ってください!!』



えええええぇぇぇえ!!



もしも…


こんな子が僕の家に来て…

こんな告白されたら…


僕…


惚れますわwww



寝る…













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装着…

2011 8月31日の日記…






では…僕日記いきます…


この前…用事があって…久しぶりに…自転車乗って…実家に行ったら…

いつも…僕は庭に自転車を置くんですがね…その場所がね…

洗濯物がいっぱい干してあって…通りずらかったんですよ…

でも…庭のそこしか置くとこないから…洗濯物をかき分けて…置いたんすよね…んで実家に上がって…

用事を済まして…帰ろうとまた、洗濯物をかき分けて…自転車を庭から出してたらね…

ハンガーをね…背中に引っ掻けて…

それが…ザクッと背中に刺さったんすよ…

針金のハンガーあるでしょ?
あれでガリッて…

いったくてね…

めっちゃ…ムカついて…

洗濯物の竿…蹴ったんすよ…

したら、洗濯物が全部…倒れたんすよ…

それがね…


実家には、オトン…オカン…ブス兄…超ブスで…超デブで…超バカな兄の嫁…


それと、兄の超ブスバカデブ嫁と同じ顔した…ガキ3人の7人の夏の洗濯物が干してるから…すごい量なんすよ…

しかも…兄のデブ嫁は…汗っかきで…

真冬に…外でかき氷食べていても…汗かいてメガネが曇るぐらい…

ブスなんすよ…

じゃなかった…デブなんすよ…

いや、ミス…汗かきなんすよ…


なので…この時期…嫁の洗濯物が5割なんすよ…

だから…竿蹴ったら…ドミノみたいに…すごい量の洗濯物が全部…倒れたんすよ……

もちろん僕は…A型の綺麗好きですからね…

洗濯物を起こす…


事は…もちろんしないで…

無視して帰って行ったんですがね…


帰りに…自転車濃いでたら…

なんか…みんな僕を見るんすよね…

いや、まぁ…イケメンの僕を見るのはいいんすが…

なんか…みんな僕を見て…失笑すんすよね…

ふと…左肩に違和感を感じて…

左肩を見たら…

紫とピンクの…ド派手な…兄のブス嫁の…


ブラジャーが肩に乗っかってたんですよ…

マジで背中の引っ掻いた傷が痛くてね…
左肩にブラジャーが乗ってる違和感に…まったく気づかんかったんですよ…

例えば…ブラジャーのピンクのフリフリが生きてたら…僕に…


『あー、風が気持ちいいわー!!』


って言ったかもってぐらい…風に揺れて…ヒラヒラ…ヒラヒラーってしてたんすよ…





僕…『ちょ、おま…何!?何してんの?』


ブラジャー…『ん?何か?おかしいとこある?』


僕…『いやいや、おかしいやん?なんで僕の左肩に乗ってんの?』


ブラジャー…『いや、それは…お前が私を勝手に左肩に乗せたんやんか…』


僕…『そうなん?なんかごめん…』


ブラジャー…『いや、別にええけど…これから私を…どうするつもりなん?』


僕…『え?僕…どうしたらええのん?』


ブラジャー…『いやいや、ちゃんと持って帰ってよね…』


僕…『あ、うん…じゃ、ポケットに入れるわ…』


ブラジャー…『ポケットなんかに入る?』





いやね…ブラジャーなんて…手に取って…まじまじと見る事なんて…まったく無いから…

パッド?的なもんが入ってて…ブラジャーが…こんなにも…ぶ厚くて…大きいもんだと…僕は知らなくて…





僕…『ちょ、ポケットに入らへん!!片方…飛び出よる…』


ブラジャー…『でしょ?』


僕…『でしょ…じゃねーよ!!!』


ブラジャー…『服の中に隠せば?』


僕…『まって…お前…結構デカイからさ…服に隠したら…重みで落ちてくるやん?落ちた時に…運悪く誰かに見られたり…もっと最悪に言えば…警官とかに…職務質問とか…かけられたら…僕…どう言い訳したらええのん?』


ブラジャー…『シャツをインして中に入れたら?』


僕…『インだけは…絶対いらんわ!!』


ブラジャー…『じゃ、どうすんのよ?』


僕…『捨てていい?』


ブラジャー…『ちょ、おま!!それはアカンやろ!!なんちゅー事を言うかな!!!私の立場になってみてや!!洗濯されて…気持ちよく風に揺られて乾かされていたのに…お前がいきなり現れて…肩に乗せられプチ宇宙旅行やで?』


僕…『プチ宇宙旅行て何?』


ブラジャー…『考えてみ?私は服の中で…外の景色も見れずにいつも頑張っとんねん!!わかるか?服の中で…外の景色を…あんま、見たことないねん…それがお前が急に…私を肩に乗せて…自転車でここまで…連れて来られた訳や…そら、私からしたら、外の景色はプチ宇宙旅行やんけ!!』



僕…『なるほどなー!!』


ブラジャー…『納得すんなし!!!』


僕…『で?僕…どしたらええのん?』


ブラジャー…『装着しろよ…』


僕…『なんで…そうなるん?』


ブラジャー…『いやさ、隠してて…警官とか来てバレたら…なんぼ身内のですって言っても…とりあえず…連れて行かれるかもやんか?』


僕…『ま、そうやな…』


ブラジャー…『そやからな…装着すんねん…したら警官にバレても…これは趣味です!!!!!でええやん?流石に警官も人の趣味にゴチャゴチャ言わんやろ?』


僕…『なるほどなー!!で?捨てていい?』


ブラジャー…『ちょ、おま!!話聞いてたか?』


僕…『いやいや、名案やけど…それをどこで装着しろと?この道の真ん中で装着しろと?それを警官に見つかった方が…おおごとに…なるんやない?』


ブラジャー…『そこはお前…一か八かでやなぁ…』


僕…『装着して欲しいの?』


ブラジャー…『いや、たまにはなぁ…男もええかなーなんてなぁ…ウフッ』


僕…『なに言ってんの自分?キモイで…』


ブラジャー…『ほな、どうすんねん!!!』


僕…『なんで逆ギレなん?捨てんで!!』


ブラジャー…『ごめんなさい…』


僕…『謝ったでオイw』


ブラジャー…『じゃ、どうしますか?』


僕…『敬語なったでオイwいやね…お前…外干しされてたやん?俺は男やから…よく知らんけど…普通さぁ…大事な下着て室内干しじゃないの?お前…外に干されてたやん?』


ブラジャー…『何が言いたいのでしょうか……』


僕…『あんま、必要とされてないんじゃね?』


ブラジャー…『………』


僕…『お前…どこの…生まれなん?』


ブラジャー…『しまむらですけど…なにか?』


僕…『でしょw』


ブラジャー…『でしょ!!ってどういう事かな?しまむらの全てを知っていますよ。みたいな言い方は止めてください!!てか、お前のマイミクに…しまむらの関係者いたら…訴えられんぞ…』


僕…『いや、しまむらのブラジャーがダメって訳やないけど…お前はどう見ても…派手なだけで…安そうやし…勝負系ではないやろ?』


ブラジャー…『失礼な!勝負出来るし…ちゃんと検針もされとんねん!!!』


僕…『いや、検針はしてて…当たり前やからね…』


ブラジャー…『そうなん?』


僕…『知らんかったん?』


ブラジャー…『………』


僕…『なんでもええけど…捨てんで…さいなら…』


ブラジャー…『ちょ、おま!!あああああー!!せめてコンビニのゴミ箱に捨てろや!!どぶ川に捨てるて…どうゆう事やねん!!あああああぁぁー』











夕方…オカンから電話がありました…





オカン…『あんなぁ…泥棒に…洗濯物を全部こかされて…お母さんの…ブラジャー盗まれた…こういうの警察に言った方がええんかな?』





オカンのやったんかい!!!


つか…外に干すなや!!!


どんだけ派手なん付けとんねん!!!


誰に見られたいねん!!!


誰に抱かれようとしとんねん!!!


てか…警察だけは止めてーーー。





でも、なんか…オカン…



ごめんなさい。



寝る…

















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たつおジジーと…かむこババー…

2011 3月16日の日記…









では…僕日記いきます…



最近…外を歩いていても…元気に走り回って遊んでいる子供って見かけなくなりましたよね?

今の子供は家でゲームとかパソコンとかで遊んでいて…あまり外に出ないんですかね?

僕の子供の頃の友達って…田舎の貧乏人てこともあるかもですが…ゲームで遊んでる友達ってあまりいなかったと思います…

もちろん育ちのいい金持ちの僕も外で走り回って遊んでいましたよ…(笑)


家から10分ほど歩いたとこにね…

僕が小学生の頃に毎日遊んでいた公園があるんですよ…

小さな公園でしたが…いつもその公園に行くと…友達が何十人もいて…毎日、暗くなるまで遊んでいましたよ…


その公園の横に古い一軒家があって…その一軒家に住んでいる…近所では有名な…ちょっと変わっている…いや、かなり怖い…

たつおジジーと…かむこババーと呼ばれる老夫婦がいたんですがね…


窓を少し開けて…遊んでいる僕達を…ジーーッと冷たい目でいつも見てるんですよ…



本当にスッゴイ冷たい目でジーーッと見てるんですよ…


で、夕方くらいになると…

急に…かむこババーがホウキを振り回して公園に来て…僕達の前で叫ぶんですよ…












『チンチン噛むぞー!!』











かむこババーが叫ぶとすぐに後ろから…たつおジジーが杖を振り回して…僕達に叫ぶんですよ…












『チンチンたつぞー!!』











今、考えると…かむこババーのチンチン噛むぞはともかく…

たつおジジーのチンチンが…たつかどうかは…たつおジジーの…さじ加減1つなんじゃねーの?なんて思うんですが…

小学生だった僕達はそれがスッゴイ怖くてね…

たつおジジーとかむこババーが出て来たら…半泣きで走って家に帰りました。

たつおジジーとかむこババーは雨の日も風の日も…平日だろうが…祝日だろうが……公園で遊んでいる僕達を家の窓を少し開けて…見続け…時間が過ぎると…












『チンチン噛むぞー!!』


『チンチンたつぞー!!』









と叫び続け…ホウキを振り回して僕達を追いかけ回し脅かし続けてました。


大人達が…公園で遊んでいる子供達を脅かさないでと頼みに行っても…たつおジジーとかむこババーは止めませんでした。



ある日…僕達が日曜の昼間に公園で遊んでいたら…雨が降ってきたので…公園にある大きな土管の中で…雨宿りしながら…遊んでいた時のことです…


土管で遊んでいたら急に…たつおジジーとかむこババーがホウキと杖を振り回しながら…現れたのです…


土管の中で遊んでいたので…たつおジジーとかむこババーが窓から見てるかどうかチェックできなかったんです…


僕の友達がビックリして逃げようとしたその時…

かむこババーが振り回していたホウキに顔が当たり…軽く怪我をしたのです…



当然、大問題になりました。

大人達が…抗議とかして…えらい騒ぎに発展したのを覚えています。

それからしばらくは大人しくしていたようです。




ちょうど三年くらい前にね…僕はそのたつおジジーとかむこババーの事を思い出し…10年以上ぶりに散歩がてら…歩いてその公園に行ってみたんです…


公園には…あの頃と違い…子供が3人ほど砂場で遊んでいる程度でした。


でも公園は昔のままで…懐かしくて…色んな小さな頃の思い出が甦ってきました。

ふと…かむこババーとたつおジジーが住んでいた古い一軒家の方角を見たら…

昔のままでした。

あのジジーとババーってまだ生きてんのかなぁ?

と思った瞬間に…

ガラガラー!!って音がしたと思ったら…


かむこババーが…ホウキを振り回しながら公園に来て…砂場で遊んでいる子供に叫んだんです…











『チンチン切るぞー!!』










何十年も経った今…かむこババーはチンチン噛むぞから…チンチン切るぞにバージョンアップしていた…



かむこババーが叫んだらすぐに後ろからたつおジジーが出てきて…杖を振り回しながら叫んだんです…











『チンチンたつぞー!!』










たつおジジーはバージョンアップしていなかった。


つか、何十年もこれを続けていた2人に天に向かって絶望してもた…

砂場の子供達はビビりながら公園から逃げ帰っていきました。


もちろん僕はいい大人なので…この2人はもう怖くはありません…たつおジジーとかむこババーに…

いや、きるこババーにペコリと頭を下げました。


2人は笑顔で僕の所にきて…話しかけてきました…





かむこババー…『あんた〇〇さんとこの一番下の子やろ?』


僕…『え?』


かむこババー…『あんたとこのお父さんには昔お世話になったから…あんたの事は特に覚えてるでー!!』





うちのオトンに何をお世話になったんですかー?
性的な意味ですかー?





僕…『僕がガキの頃から…噛むぞー!!ってやってましたねー!!』


かむこババー…『そうやなぁ…ずーっとやってるなぁ…それが私らの誇りやなぁ…』


僕…『誇り?』


かむこババー…『そや、誇りや!!いやなぁ、今も昔も子供にイタズラしたり誘拐したりするアホな大人がいるからなぁ…窓から子供らをずっと見てたんや…ほんで雨降ってきたり…夕方、遅くまで遊んでる子供らを早く帰らす為に…私らが悪者なって脅かして帰らしてたんや!!!』



え!?




そう言われれば…かむこババーとたつおジジーが出てくる時間ってだいたい夕方遅くまで遊んでいたり…雨降っても帰らずに遊んでいたりしたときだけだったよーな…





僕…『え?いや、だって…そうなら子供達に優しく…早く帰りやーって言えばいいやん?』


かむこババー…『子供てゆーのはな…反抗する生き物やねん!!優しく言ってたら調子に乗って帰りよらへんねん!!だからあえて怖いふりして脅かしてたんや!!!』


僕…『え?でもそれはそうやと親には説明しとけば揉め事もなかったんじゃないの?』


かむこババー…『親に文句言われるたびに説明はしたんやけどなぁ…あまり理解はしてくれへんかったなぁ…』


僕…『……』


かむこババー…『あんたらが小さい頃から今まで…ここいらで誘拐とかイタズラとか事件が無かったのは…私らの誇りや!!!』





いつも2人が窓を少し開けて冷たい目で僕達を見ていたんではなく…

温かい目で僕達を見守っていたのか…



オメーラかっこよすぎんぞ!!!オイ!!!

3年前に感動したのをハッキリと覚えています。



この日記を書いてる今、あの公園がどうなっているのかがスゴク気になり…夜中でしたが…自転車で行ってみました。



そこには公園はなく…マンションが建っていました。

かむこババーとたつおジジーの家があった場所は…駐車場になっていました。


2人は今も何処かの公園の近くに住んでいて…


『チンチン噛むぞー!!』


『チンチンたつぞー!!』


って叫んで子供達を見守っていると思います。





『チンチン噛むぞー!!』

『チンチンたつぞー!!』


なんて温かくステキで素晴らしい言葉だったんだろう。


世の中まだまだ捨てたもんじゃねー。





寝る…

















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なー、なー、なー、なー、なー…

2011 1月25日の日記…





では…僕日記いきます…












今日ね…とある事情で…
オカンと病院にいたのですがね…

もう…待ち時間が長くて長くて…オカンがイライラしてんすよ…

そんな時のオカンは…僕に絡みまくって…めんどくさいんですよ…









『なぁー、なぁー、あのおっさんのズボンおかしない?ダサイなぁー?』

『なぁー、なぁー、あのオバハンの顔色悪いからもー、あれやなぁー』

『なぁー、なぁー、聞いてる?なぁー、なぁー!!』

『なぁー、なぁー、なぁー、なぁー、なぁー!!!』












うるせーんだよ!!!





ぬっころすぞコノヤロー!!!












オカンに絡まれてたら…僕もイライラするんで…廊下側に逃げて…窓から外の景色を眺めていました。

したら…オカンも順番待ちで並んでいたのに…離れて僕の横に来ました…









僕…『ちょ、オカン!!なに横に来てんねん!!!順番取っとけよ!!また、はじめから並ばんとアカンやんか!!!!!』


オカン…『ええやんか!!並ぶの…めんどくさい!!』












オカンが一番めんどくさいねん!!!











オカンと…そんなクダラナイ会話をしつつ…窓から下の駐車場を見ていたら…

中年のおじさんと…若い兄ちゃんが…車の止め方がどうたらこうたらと…大声でケンカしてました…

野次馬も沢山増えてきて…ケンカしてる本人達も…ヒートしておっさんが若い兄ちゃんに叫んだんですよ!!





『よっしゃ分かった!!おまえ…吐いたツバ飲まんとけよ!!!』





ふるっ!!!
さすが関西!!!
ドラマみたいな捨て台詞…乙。





したら…オカンが僕に言うんですよ。





オカン…『履いたズボン脱がんとけよって…どうゆう意味?』





オカンの聞き間違い(分かってて変換)は非常にめんどくさい…





僕…『そんなこと言ってはらへんやんか!!吐いたツバ飲まんとけよって言ってはったやんか!!』


オカン…『なぁー、なぁー、なぁー、履いたズボン脱がんとけよって…どうゆう意味?なぁー、なぁー!!!!!』












非常にめんどくさい。












オカン…『なぁー、なぁー、脱いだズボン履かんとけよって…どうゆう意味?なぁー、なぁー!!』












さっきと変わってて…非常にめんどくさい。













僕…『ちょ、待って!!落ち着いて!!さっきは…履いたズボン脱がんとけよって…言ってて…今は脱いだズボン履かんとけよってなってるけど?もちろんわざとやろ?』


オカン…『なぁー、なぁー!!脱いだズボン履かんとけよって…どうゆう意味?なぁー、なぁー!!』





聞けや!!!!!!!


もうヤダwww











僕…『ズボン脱いだら…もう二度と履くなってことや!!!』


オカン…『ほんなら…スカートやったらええんかな?なぁー!!なぁー、なぁー!!なぁー、なぁー!!なぁー、なぁー、なぁーなぁー、なぁー、なぁー、なぁー!!!!!!』





誰か助けて!!!!!!!






寝る…

















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ブルマの気持ち…

2011 1月15日の日記…





では…僕日記いきます…




今回は、ちょっとブルマの気持ちになって創作してみました。

ブルマの気持ちです。

では…どうぞ…







私は良子ちゃん愛用の…ブルマのブルちゃん…私はみんなに見られて興奮するタイプ…

私は良子ちゃん愛用の…パンツのパンちゃん…私はみんなに見られたら…恥ずかしくていつもブルちゃんの後ろに隠れている…奥手タイプ…

2人はとっても仲良し。




ブルちゃん…『恥ずかしがり屋の…パンツのパンちゃんを守る為に…今日もパンちゃんの上から履かれて…男連中の視線から…あなたを守るわ!!!』





そんなある日…





ブルちゃん…『今日も寒いわね…』


パンちゃん…『私は…ブルちゃんのお陰で…暖かいわ…』


ブル…『たまにはパンちゃんも私に頼らず…外の景色でも見てみたら?』


パンちゃん…『嫌よ!!外の世界には…私を見て興奮するバカな男が…いっぱいいるって…紐パンのママがいつも言ってるもの!!怖いわ…しかも、良子ちゃんはスカートがやたら短いんだもの…ブルちゃんがいなくなったら…私みんなに見られて…あああああそんなの嫌よ!!!』


ブルちゃん…『でも女は見られて綺麗になるものよ!!!』


パンちゃん…『ブルちゃん紺色だし…お尻のとこなんかいつも地面に直接座られてボロボロだし…いつもみんなに見られてるけど…一部のマニアが興奮してるだけで…見られても綺麗になんかなってないじゃん…』


ブルちゃん…『あんたケンカ売ってんの?ぶっ殺されたいの?』


パンちゃん…『だって…ブルちゃん…しまむら製の安物だから…いつも毛玉だらけだし…』


ブルちゃん…『ちょ、おま!!!』


パンちゃん…『……』


ブルちゃん…『パンちゃん…いつも私をそんな風に見ていたの?あなたを男のいやらしい視線から守る為に…私がどれだけ頑張ってるか知ってるの?』


パンちゃん…『ブルちゃん…いつも見られて喜んでるじゃん…』


ブルちゃん…『ちょ、おま!!!!!』


パンちゃん…『だって…いつもブルちゃん…私を男の視線から守ってるって…偉そうな事を言ってるけど…たまに私は…ブルちゃんの横からはみ出てるのよ!!!その時、私がどれだけ恥ずかしい思いをしてるのか知らないでしょ?』


ブルちゃん…『ちょっとぐらいええやんけ!!!!!私は毎日、全てをさらけ出して見られてるのよ!!』


パンちゃん…『ちょっとって言うけどね…全部見られるより…ブルちゃんから私が少し…はみ出てるほうが…男の視線が集中してるのよ!!ちゃんと守りなさいよ!!!』


ブルちゃん…『それは履いてる本人の…さじ加減やんけ!!!うちに言われてもどうにも出来んやんけ…』


パンちゃん…『なんで急に関西弁!?』


ブルちゃん…『知らんがな…それこそ書いてる本人に聞けや!!!』


パンちゃん…『ほら、すぐに人のせいにする。そこが…ブルちゃんのダメなとこね…ああ、嫌だわ…関西のしまむらの国から来た…毛玉女は…』


ブルちゃん…『ちょ、おま!!!!!!!そうよ、私は確かにしまむらの国から来た女よ!!でも、安くて丈夫で長持ちするわ!!!』


パンちゃん…『良いところだけ言って…ダメなところは言わないのが…しまむらの国から来た女の特徴ね…』


ブルちゃん…『じゃ、言わせてもらうけど…その形もダサくて色気も何も無い真っ白のパンちゃんは…どこの国から来たのよ!!』





パンちゃん…『イオンよ!!!』











ブルちゃん…『いいとこのお嬢様だったのね…』


パンちゃん…『そうよ、検針もやってるわ!!!』


ブルちゃん…『しまむらも検針はやっとるわい!!!』


パンちゃん…『たまにでしょ?』


ブルちゃん…『失礼な!!毎日やっとるわい!!!』


パンちゃん…『口が悪いわね…そんなことだから…洗濯機で洗われて外に干されて…雨が降っても取り込んでもらえないのよ…』


ブルちゃん…『えええええええええええええええ…なにそれ?初めて聞いたわ!!!パンちゃんは洗濯機で洗われていないの?』


パンちゃん…『手洗い室内干しよ!!!』


ブルちゃん…『なに、その差別!!!』


パンちゃん…『ま、簡単に言うと…ブルちゃんは外に干して…みんなに見られようが…最悪、盗まれようが…かまわないって事ね!!!!!』


ブルちゃん…『私は何の為に生まれてきたの?』


パンちゃん…『私を守る為よ…あなたがいれば…私はいやらしい男の視線から見られず…あまり外気には触れず…長持ちするわ!!1つだけ嫌な事は…あなた結構な汗かきだから…すぐムレるのよ!!でもそこは我慢するわ!!!』


ブルちゃん…『それ、言い過ぎじゃね?私がどれだけ悲しい思いをしてるかなんて…誰も知らないのよ…泣きたいわぁ…』


パンちゃん…『悲しい思い?』


ブルちゃん…『そうよ、この前…良子ちゃんがお風呂場で彼氏とエッチする時…ブルマは色気がないから脱げ!!って言われてお風呂場のタイルの上に捨てられたのよ!!!そして、彼氏はパンちゃんばっかりいやらしい目でジロジロ見て…このパンツ可愛い!!可愛い!!って連呼してたわ!!!たまに出てきて…誉められるパンちゃんが憎らしかったわ!!!でも、それは我慢できたわ!!!いつものことだから…でも…』


パンちゃん…『でも?』


ブルちゃん…『男は風呂場のタイルで足が冷たかったからって…脱ぎたてホカホカの私をカイロ代わりに踏みつけて私の上でエッチを初めやがった…』


パンちゃん…『それはヒドイわ…』


ブルちゃん…『しかも、良子ちゃんも…足が冷たいらしく…私を踏みつけたわ…足が冷たいってだけの理由で男と女が…私を引っ張りあったのよ…そのツライ気持ちはパンちゃんは絶対わからないわ!!お陰でゴムが伸び伸びよ!!!』


パンちゃん…『そんなツライ事があったんだ…ゴメンねブルちゃん…私が言い過ぎたわ…これからも…2人でずっとずっとずーっと頑張っていこうね。』


ブルちゃん…『うん、永遠にね。』












良子ちゃん…『ママー!!!このブルマのゴムが伸びちゃってるから…捨てちゃっていいかなー?』


ママ…『そうね、もう長い間…履いてたもんね!!捨てちゃって…しまむらに買いに行こうね。』





ブルちゃん…『えええええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええええええええええ!!!』







ブルマが喋ったら…こんな感じなのかなっていう…あくまで男目線のブルマの気持ちです。

ぶっちゃけ、女子が何の為にブルマを履いてるのか知りません…



寝る…

















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ネットサーフィン…

2011 1月12日の日記…







では…僕日記いきます…




今日…少し時間が空いたので…携帯から…ネットサーフィン的な事をしてみた。


おっぱい沢山出てきた。


あかん…ほんまに検索するときにエロいワードしか出てこない自分が情けない。


反省せねば。


じゃ、何を検索しよう?

………

何にも思い付かないので…エロいワード打ち込んで…おっぱいいっぱい見た。


あかん…マジあかん。

こんな事ではあかん。


他人のマジメなブログでも見てみよう。

おっぱい沢山出てきた。

あかん…他人のマジメなブログ見ていても…横のエロい広告クリックしてまう。




あっかーん。



ちなみに僕はパソコンでは…エロい系の広告のリンクは絶対に踏みませんが…携帯からだと気にせず…バンバン踏みます。

日本のエロから…世界のエロに…エロからワールドエロにネットサーフィンします。







架空請求どんとこい!!!






しかしネットには様々な…広告のリンクがある。

しかもだいたい怪しい。









【これを飲めば一週間で20キロ痩せます】


一週間で20キロもやせたら…それ病気。










【これ一個でレモン50個分のビタミンC】


一気にレモン50個分のビタミンを…体に入れちゃだめ。










【私はこの出会い系を知ってから体が休まる日がありません】


普通に羨ましい。










【当店には本物のリアルなガンダム展示中】


本物のガンダムなんてこの世にありません。









【私は90を越えてネットでこれを知ってから人生が変わり元気になりました。】


90越えてエロ系のネットサーフィンしてるあなたは初めから元気です。










【これに登録すれば1時間で五万円!!!】


一時間で腎臓でも抜かれるのでしょうか?










【あなたもこれで身も心も女性に】


なりたくない。
え?身も?








【暇をもて余してる主婦の方は…とにかくこちらにお電話を!!!】


絶対にしない。
いや、してる人もいるのかも。









【今ならあの有名メーカーのゲーム機が百円で…】


まず何のゲーム機かを言え…
話しはそれからだ。








【○○○-○○○○-○○○○←こちら33歳の主婦の直電です。待ってるねウフッ】

すぐします。
待ってて下さい。












僕のような奴が沢山いるから…ネットのエロ系の広告がなくならないのは知っている。






寝る…
















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客VS店員…

2011 1月4日の日記…









では…僕日記いきます…






僕は車のガソリン給油するときは…貧乏人ですがセルフにはいきません。


それは別に…フルサービスのとこに入ってカワイイ女子店員が僕の車の窓を拭くのを…ニヤニヤしながら見たい訳でもありませんし…


カワイイ女子店員に灰皿を渡す時に手と手が触れあって…
(^-^)ヤッホー!!ここから恋が始まるのか?ってなりたい訳でもありません。


たんに自分の手が汚れるのが嫌なだけです。


昔ね…ガソリン入れに行こうと入った店がね…小さい店でね。

一台入れてれば…待たないと次入れてもらえないみたいなスタンドで…

僕がそのスタンドに入ろうとしたら…

僕の方を確認もしないで割り込んできた…ネーチャンがいたんですよ。

もう、明らかに免許取り立てで…今、納車されましたー的な新車乗ってる初心者ネーチャン。

自分の車の給油口が右なのか左なのかも知らないネーチャン。

ルームミラーがどこ向いてんだよ。どこ確認しとんねん!!って感じのネーチャン。

したら店員が言うんですよ。







『お客様ー、お客様の車の給油口は左でございますー!!一度バックしてこちらにどうぞ!!』







もう、めんどくさい。








5分ほど何回も切り直して…やっとこさ…







『いらっしゃいませ!!レギュラーですか?ハイオクですか?』







したらネーチャンが言うんですよ。







『えー!?二種類もあんのー?どっちにしよう』












もう、ヤダwww











これ、客が無知だから…店員も仕事なんで説明する訳ですよ。

店側はね、大事なお客様。

また来店してもらわないと儲けにならないから…利益を考えて一生懸命に無知なネーチャンに…レギュラーとハイオクの違いを説明する訳ですよ。

でも待ってる僕は…イライラですやん?

フルサービスのガソリンスタンドってね…今はガソリンを入れてもらうだけでは…あまり儲けにならないらしい。

付加価値がいるらしい。

例えば…ガソリン入れに来た客に…

点検しましょうか?とか…

洗車どうですか?とか…

オイル交換どうですか?とかの付加価値をしてもらわないといけないらしい…


このネーチャンね…明らかにガソリン入れに来ただけですよね?
だって新車ですもの。

もしかしたら…後ろで待ってる僕は…洗車してガソリン入れて…オイル交換までするかもしれません。

でも、この状態が続けば…もちろん僕は入れずに帰りますやん?

店員は店の利益を考えて…


『もうちょっと車の事を勉強してから来いや!!』

とか…

『後ろで待ってる客のが…利益になりそうやから…帰ってもらえます?』

とか言っちゃっても言い訳ですよ。

客商売…もちろん言えないんですがね…


これ、まだ客が無知ならいいんですがね…





今日…オカンの知り合いがね…本格的なラーメン屋さんを始めたから…ツケでいいから…行っといで!!って言われて行ったんすよ。








店員…『いらっしゃい!!○○さんとこの息子さん!!お母さんにはいつもお世話になってるわ。ヨロシク言っといて!!』







僕…『お世話になってるって性的な意味で?』







店員…『はははーギャグのセンスがお母さんと同じやなー』










オカンと一緒にすんな。










店員…『で?何する?』







僕…『ラーメン!!』







店員…『何ラーメン?』







僕…『えーそんないっぱいあんの?じゃ、醤油…』







店員…『スープはどうする?あっさり?』







僕…『えーそんないっぱいあんの?じゃ、あっさり…』







店員…『卵どうする?半熟?』







僕…『えーそんないっぱいあんの?半熟はいらん…』







店員…『麺はどうする?バリカタ?』







僕…『えーそんないっぱいあんの?硬めで。』







店員…『ニンニクどうする?多め?少なめ?入れんとく?』








僕…『えーそんないっぱいあんの?ニンニクいらない…』







店員…『チャーシューどうする?モモいっとく?入れんとく?』







僕…『えーそんないっぱいあんの?もう、帰っていい?』







店員…『えー?なんで?』









めんどくさいからじゃ!!!!!













僕…『いや、なんもないです。チャーシューいりません。で?まだある?』









店員…『そんでオッケーやわ!!』










したら店員が厨房の中のラーメン作ってる人に叫ぶんですよ。








店員…『醤油アッサリ卵ゆでー、バリカタのニンニク抜きー、チャーシュー抜きー!!』







厨房…『え?なんて?』
















ちゃんと聞いとけや!!!!!!!













店員…『いやそやからー、醤油アッサリ卵ゆでー、バリカタのニンニク抜きー、チャーシュー抜きー!!!』







厨房…『了解!!ネギは?多め?入れんとく?』







店員…『そやった!!ネギどうする?多め?入れんとく?』












はよ作れやボケ!!!!!!!





もう、帰る!!!!!!!















店側が…客の気持ちを理解しきれてないと…こんな事になるんすよ。






寝る…










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湘爆クン…

2010 12月7日の日記…







では…僕日記いきます…








今日は…僕の友達を紹介します。

彼のあだ名は…湘爆クン…

多分…25才…前後…?くらい…?
(実年齢…知らない)


危ない系。

近所で有名系。

頭痛い系。

お馬鹿全開系。

奇声あげる系。

世の中が理解出来ていない系。

Tシャツをイン系。

カラアゲくん大好き系。

働いてない系
(多分…何処にも雇って貰えない)

スーパーの売り物の食品のラップを破いて勝手にその場で食べちゃって…警備員に…事務所に連れて行かれる系。

どの町にも一人はいる系。

毎日着ている服が同じ系。

独り言を永遠と…コンビニのエロ本コーナーで言っている系。

良く言えば純粋系。

悪く言えば…犯罪を犯す系。

中学生や高校生によく…おちょくられてる系。

親が子供に『あの男の人と喋っちゃダメよ!』って言われてる系。






みなさん!こんな説明で…お分かりになりましたかね?



先に言っておきますが…僕は彼を一切バカにはしていません…むしろ尊敬していますし…彼は笑いの天才だと思います…友達だと思っております…マジです。






僕と彼の出会いは…約5年前。

深夜の仕事帰りに…自販機の下に手を伸ばして…小銭を探している彼を…初めてみました。

衝撃でした。

まず…リーゼントでした…

30センチの定規を頭に乗せても…多分…彼のリーゼントのが…長いと思います。

彼は雨が降っても顔は濡れないと思います。

しかしそのリーゼントは長すぎて…正面から見れば…スネ夫クンのように歪んでいました。

自販機の下の小銭を探しながら彼は…





『ひょっひょっひょっぴゅっぴゅっはぅはぅパインパインとーーーーぅ』





違う世界の住人だと…すぐに分かったので…すぐに車に乗り退散です。

車を走らせていたら…彼が…チャリンコ乗って全開で…僕の車についてくる…

リーゼントが風圧で…くの字に曲がっている。

ほら、やっぱり…あちらの世界の住人でした…

彼は多分…僕の車と競争しているつもりなんでしょう。

奇声あげながら…必死で…僕の車を追い越そうと…スリップストリームについている。

彼を先に行かそうと…車をはしっこに寄せて停車しました…

僕は道の真ん中を走っていて…わざわざ車を…はしっこに寄せて止まってやったのに…

彼は…そのまま…僕の車の後ろに…








どぉぉぉん!!!







ブツカリヤガッタ…



もう、めんどくさい。



僕…『ちょ、おまコラ?どうしてくれんねん!名前は何て言うねん!』


湘爆クン…『や、や、山下!あぅあぅあぅ…アウト!!』








山下アウト?

なんちゅー名前やねん!!!あり得んわ!!!








車の傷もたいしたことないんで…もう…行っちゃって下さいます?

腹立つが…こういうタイプに何言っても無駄。








そして…次の日…
僕は個人病院に…インフルエンザの予防接種を受けに行ったんですが…

待合室で待っていると僕の目の前を…注射を打たれて…大号泣の彼がいました。


『いたいたいた…あぅあぅあぅいた…』








ちょ、www

おもろすぎんぞ山下アウト!!!







しかし…無視無視無視。



そして…受付で看護婦さんが…名前を呼びました!!



看護婦…『平塚さぁーん!!お待たせしましたー!!』


湘爆クン…『ほいほいほわゎい』



彼が名前を呼ばれて…お金を払ってました。
(全部50円玉で)



まてーい!!コラァー!


お前の名前は…山下アウト違うんか!!!







これが…彼との出会いでした。

それから三年間…彼とはかなり仲良くなりました…
近所の連中とグループで一緒に沢山遊びました。
彼には数々の笑いの伝説を授かりました。


湘爆クンは…僕以外の人間には…彼なりの敬語を使って喋っています。
自分を守るための…彼の自己防衛なんでしょう。

僕には…ため口で喋ってくれます。

仕事に行くために車を走らせていると…通勤途中のコンビニの前で…手を振ってくれる…

9時間後に仕事が終わり…コンビニの前を通ると…同じ場所で僕に手を振ってくれている。
9時間そこにいたのだろうか?

彼がコンビニにいない日は…僕の職場の近くのドブ川にチャリンコを降ろして…全開でドブ川でチャリンコこいで時間を潰し…僕の帰りを待っていてくれます…

コンビニで…

『カラアゲウーマン1つ下さいます?』

とか言ってます…。

カラアゲくんを女性にしないであげて!!


しかも…ここはサンクスだよ!!!
ローソンじゃねーよ…


彼は…ローソンでカラアゲくんを購入すると…袋から全部取り出して袋を捨ててから…

ポケットに生のまま全部入れて…それから一個づつポケットから出して食べるんです。

ポケットから一個を取り出して…



『い、い、いる?食べる?』



いらねぇーー!!!



ローソンで買い物中の湘爆クンを見ました…

片手にコンドームを持って勝ち誇った顔で…レジに並んでいました。


なんやろ、この敗北感…


湘爆クンが…コンドームを購入後に…店の外で…



『こ、これー!!これは何?』








wwwwwww

勝った!!!









僕…『まぁ、何て言ったら…いいんかなぁ?大事な…お宝が暴走しないよーに…ガードする袋かなぁ…難しい…えーっと…お宝を入れる袋やわ…』



次の日…湘爆クンは…コンドームの中に…100円玉を一枚入れてました。



ああ、そうか…湘爆クンのお宝は100円玉なんだ。


次の日…その100円玉は…彼の左手首に…テープで貼り付けられていました。

その次の日も、その次の日も100円玉は彼の手首に…テープで貼り付けられていました。。

それからは…みんなが彼を100円クンと呼ぶようになりました。








彼と僕は友達です。









そして2年ほど前から…彼を見かけなくなりました。

僕は…結構冷たい人間なので…たまに…彼を気にする程度でした…

そして半年前、僕は深夜の仕事が閉店で…夜に出歩く事もなくなり…さらに彼を忘れていきました。


彼は有名人で近所ではみんなから…気にされている人物です。
本当に純粋なんです。
いい奴なんです。



半年前…オカンから聞かされました。


『最近あの子がここらで見かけないのはなぁ…近いうちに…他県の施設みたいなとこに行くから…今は親の側にいて外には出てないからやー』



そっかぁ…

施設かぁ…





そして、三ヶ月前…

オカンと一緒に…コンビニで買い物してる時に…彼を見ました…

彼はうっすらと涙を浮かべながら僕に…淋しそうな顔で…ポケットから生のまま…カラアゲくんを一個取り出して…差し出しました…

ちょっとイヤだったけど…その場の雰囲気に飲まれ食べました。



オカン…『いつ、引っ越すんや?(施設に行く為に)』



彼は、泣きながら答えました。



湘爆クン…『来週、さささ、さびしい…あああアウト…』



僕は湘爆クンを見なかった…期間…彼を忘れていたのに…

彼は僕の事を忘れた事はなかったと…その涙が証明してくれました。

彼は…携帯番号のメモを僕に手渡し…とぼとぼ歩いて帰って行きました。








その晩…僕はお腹を壊しました。

たぶん彼から貰ったカラアゲくんを食べたからだと思う。










今日、財布を整理していたら…あの時に彼から貰った…携帯番号のメモが出てきました。

かけてみました。

僕の携帯が鳴り出しました。

自分の携帯番号なんて覚えてないから…まさかこれが僕の携帯番号だとは思いもよらずビックリしました…


そう言えば昔…僕が彼に……なんかあったらすぐに…ここに電話しろと渡したメモ用紙だった。


彼は…ここに住んでいたこと、みんなと遊んだこと、みんなで海にドライブしたことは…忘れて新しい町に行ったってことなんだろう。

あの時、僕にメモ用紙を差し出した彼の行動が…少し淋しく感じました。


この事をオカンに話したら…



オカン…『あんたも…まだまだアホやなぁ!!!あの子はなぁ!!もう、メモ用紙なんかいらんねん!!!遠く離れても…番号は暗記してるから…困ったら電話するからって意味で…あんたにメモ用紙を返したんや!!!あんたを友達やと信じてんねん!!』


僕…『!?』


オカン…『あの子がなんで…いつも手首に100円玉を貼り付けてたんか分からんかったんか?困ったらいつでも…あんたに電話できるようにや!!!そんな事も気づいてなかったんか?あんたは?アホかぁ!!!』











さすが、オカン…


あの時、コンドームに100円玉を宝物として入れたのにはちゃんと理由があったのか…



ごめん。
湘爆クン…
僕は何一つとして君の純粋な気持ちを理解していなかったよ…

ごめんなさい。





湘爆クン…なんかあったら電話してこいよ!!


お前をバカにする奴は全員ぶっ殺してやんよ!!!








寝る…
















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サイバーテロ…

2010 6月7日の日記…










では…僕日記いきます…



オトンに呼ばれて…実家にいきました…


着くなりオトンは…僕に叫びました…





オトン…『ワシのパソコンがサイバーテロの被害におーとるんじゃ!!!』





また訳のわからないメンドクセェ-事をぬかしやがって…





僕…『は?サイバーテロ?』


オトン…『そや、ワシのパソコンが遅くなって…動かんよーなった!!!サイバーテロや!!!』





オトンはサイバーテロの意味を分かってますの?





僕…『ハッキングのプロ集団が…エロサイトのデータしか入ってない…オトンのパソコンをハッキングして…いったい何の利益があんねん?』


オトン…『ワシからエロい情報を盗んどんねん!!!』





だから…オトンのパソコンから…その情報を盗んで…いったいどーなんねんって話やがな…

つか、盗まれても痛くも痒くもないやんけ!!!





僕…『そんな集団はなぁ…オトンの知らん…もっとすごいエロサイトを知っとるわ!!!』


オトン…『それ、ほんまか!?』












食いつくなよ!!!












僕…『いや、そやからな…ハッキングのプロ集団はな…わざわざオトンのパソコンから情報を盗んでエロサイト行かんでもなぁ…そのままいきよるわって話をしとんねん!!!』


オトン…『そーゆー奴らもエロサイト見に行ったりしよんのか?』












知らんがな!!ボケ!!!












僕…『99%の確率でエロサイトは見てないと思うで…』


オトン…『100%じゃないって事は…サイバーテロの連中も…もしかしたら…誰かエロサイトを見てるかもって事やな?』





僕…『ちょっ!!!今、オトンは何の話をしてんの?』





オトン…『いや、そやからやなぁ…ワシのお気に入りに入ってる【桃色地下室2号店】のエロサイトの情報をサイバーテロの連中が盗もうとしとんねん!!!』










桃色地下室2号店ってー。

地下室てーー。

2号店てーー。

1号店もあるのー?


メチャクチャ怪しい名前のサイトでんがなぁー。

そんなサイト…ハッキングのプロ集団がアクセスしてもウイルスかかるわ!!!

ハッキングの神ファルコンでも防げへんわ。

いや、ファルコンやったら防ぎよるかなー。
いや、無理かなぁー。
でも、ファルコンやしなぁ…













僕…『で?結局オトンは僕に何が言いたいの?』


オトン…『だからサイバーテロの連中と戦ってワシのパソコンで【桃色地下室2号店】見れるよーにしろてゆーとんねん!!』












風人VSハッキングプロ集団!!!

桃色地下室2号店を取り返せの巻。



ってバカwww











僕…『たんにオトンのパソコンがエロサイトのせいで…ウイルスにやられて壊れたから…直せってことやろ?』


オトン…『お前もメンドクサイ奴やなぁ…見れるよーになったらそんでええねん!!!』












ぬっころす!!!












僕…『直すもなにも…起動すらせーへんねんから…無理!!』


オトン…『なに!?』


僕…『電源すら入らへんねんから…無理やん。』


オトン…『いや、電源は入るぞ!!さっきコンセント抜いたから今は無理なだけや!!!』





はよ言えや!!!ボケ!!!


つかね、困ったらパソコン起動中にでもコンセント抜くとゆう…一番やっちゃイケナイ事を…サラッとすんのやめてくれませんかね?

僕も最近…シャットダウン中にフリーズとゆうミラクルが発生してコンセント抜いたけども…



コンセントさして起動してみた…

起動おそっっっ…

家族でレストラン行って…帰りに銭湯よって…家に帰って落ち着いた頃に…やっと起動すんじゃねーの?ってくらい遅い…


やっと開いた…


桃色地下室2号店を開いてみる…


開かない…



僕…『これは…サイトが閉鎖しただけちゃうか?』


オトン…『サイバーテロの連中が…閉鎖さしたんか?』












もう、サイバーテロの連中の登場は許したれや…










僕…『いや、たんに警察とかワカランケド…規制かかって閉鎖しただけやろ!!違うとこで名前変えてまたやっとるわ!!』


オトン…『探せや!!!』












おまえ、どんだけ桃色地下室2号店がお気に入りやねん!!!












僕…『エロサイトでジャンプしまくっといたら…いつか遭遇するんちゃうか…』


オトン…『ほんまか!?』












知らんがな!!!!!!!












オトン…『この動きが遅いのは…なんとかならんか?』


僕…『なるかもやけど…僕にそんなスキルはない!!新しいの買えば?ええパソコン買ったら…サクサク動きよんで!!!』


オトン…『ええパソコン買ったら…大丈夫なんか?』


僕…『いや、エロサイト見に行ってジャンプしまくってたら…結局はウイルスかかって同じことなるで…』


オトン…『そんなんアカンやんけ!!!』












アカンのはパソコンじゃなくてオメーだ!!!!!!!













僕…『エロサイトは…もー卒業したら?中学生ちゃうねんから…』


オトン…『酒とタバコとエロいのは…やめられん…』












ほな、好きにせーや…












僕…『もーえーか?帰るで?』


オトン…『おー、帰れや!!結局お前は何の役にもたたんかったのー!!!』












オマエマジヌッコロス。












階段を下りて帰ろうとしたら…オカンに話しかけられた…



オカン…『あんた来てたんか?』


僕…『来やんかったら良かったわ…』


オカン…『あ、そや!!お母さんパソコン買おうて思ってんねん!!』


僕…『なんの為に?』


オカン…『なんかなぁ…韓国のドラマ無料で見放題らしいで!!!!』





夫婦でパソコンのグレーゾーンの話をするのはやめてくれ!!!





寝る…

















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ミエオバ…

2010 5月22日の日記…








では…僕日記いきます…



久し振りの…オカン日記いきます。

うちのオカンてね…皆さんも知っての通り…ONかOFFの考え方の性悪な性格なんでね…

好かれる人には好かれんですがね…

嫌われる人には…超・嫌われるんですよね。


1人いるんですよねー。

オカンの天敵が…

オカンと顔を合わせば口喧嘩しているオバチャンが…


僕はそのオカンの天敵のオバチャンを…ミエオバと呼んでるんですよ…

ま、何故ミエオバかって言いますと…

僕の同級生の…ミエちゃんのオカンなんで…ミエのオバチャンでミエオバ。

ま、先にこの同級生のミエちゃんを紹介しときますね…

ミエちゃんは物凄い占いヲタクなんです…

どのくらいミエちゃんが占いヲタクかといいますとね…


朝にテレビの占いコーナーで…









【ラッキーカラー赤】

【危険カラー白】









って言われて…すぐに携帯占いで…









【ラッキーカラー白】









って逆のことを占われて…


迷ったあげく…ミエちゃんは…ピンクの服を着て…会社に行く途中に…上司の車に轢かれて病院に運ばれるとゆう…ミラクルを起こした事があるぐらい占いヲタクなんですよね…











ラッキーカラー混ぜるな危険。











占いなんてその程度。











そのカワイイ顔はしているが口は悪いとゆう…占いヲタクのミエちゃんのオカンとうちのオカンが口喧嘩しだしたら…えらいことになるんですよね…


ま、口喧嘩ってより…オカンがミエオバに対抗意識を燃やしてるって感じなんですがね…

ミエオバには負けたくないみたいです。


ある日…ミエオバがオカンにわざと見えるように…
有名メーカものと思われる…高くてエロそうな下着をベランダに堂々と干してたんですよ…


それを見てオカンは僕に言いましたよ…



『お母さんも高いスケスケ下着を買いに行くから…しまむらに連れてって!!!』





しまむらかいっっ!!!





ミエオバがオシャレな赤のチャリンコ買えば…


オカンも青のオシャレじゃないチャリンコ買う…


ミエオバが…今日は高いお肉でしゃぶしゃぶやー!!と言えば…


オカンもイオンで高い肉買って…ブサイクな兄嫁に作れと頼む…



しゃぶしゃぶくらい自分で作れ。



んでね…僕の家の近所に畑を貸してくれる所があるんですが…そこでミエオバは一画をレンタルして…趣味で野菜を作ってるんですよね…


オカンも対抗意識を燃やして…畑を一画レンタルしたら…

広い畑なのに…

他に何十人と借りてる人がいるのに…

運が悪い事に…ミエオバの真横になってしまったんですよ…


ミエオバがネギを作れば…


オカンもネギ作る…


ミエオバがキュウリ作れば…


うちのオカンはキャベツ作ろうとする…


で、2人で出来た野菜を見て…


あんたとこのキュウリは色が悪いだとか…


あんたとこのネギは痩せてて不味そうだとか…


2人で口喧嘩しよるんですよ…



この前…その畑の前を通ったら…オカンがミエオバの畑に入って堂々と野菜を盗んどったんですよ…


もちろん僕はオカンに注意しましたよ…












僕…『ミエオバの畑から野菜を盗むなよ!!!』


オカン…『えーねん!!!今日、畑来たら…お母さんが一生懸命に育てた野菜が盗まれててん!!!そやから仕返しや!!!』


僕…『オカンの畑から野菜盗んだんはミエオバなんか?』


オカン…『そんなん知らん!!!そやけどそんなんするんは…あのオバハン以外は考えられへん!!!』


僕…『野菜を盗んだんがミエオバ違ったら…えらいことやで!!!やめときや!!!』


オカン…『えーねん!!証拠は無いけど…絶対あのオバハンやねん!!』












オカンは笑顔でミエオバの畑から野菜を収穫して帰って行きました…



次の日…僕は運が悪いことにミエオバと遭遇してしまったんですがね…


ミエオバは僕の顔を見るなり…叫びましたよ…












ミエオバ…『この前…あんたとこのオカンに私が作った野菜…ほとんど盗まれてしもたやん!!!』


僕…『あ、いや、あの……』







ミエオバ…『あれは…この前…私があんたとこのオカンの畑で野菜を盗んだ仕返しか?』














やっぱ野菜…盗んどったんかい!!!







そんなミエオバが先日…体調崩して入院したんですよね……


んで数日してから…畑の前を通ったら…

ミエオバが入院中だから…ここぞとばかりにオカンがミエオバの畑に入って野菜を収穫しようとしてんですよ!!!


そりゃダメでしょ…


人間としてダメだよ…


車を降りてオカンに注意しに行こうとして…オカンをよく見たら…



オカンはミエオバの畑の雑草を抜いたり…水をあげたりして畑が枯れないように面倒をみていた。


自分の畑はほっといて。



僕は…そのまま見ない振りをして行きました。






あのね…オカン。


僕はミエちゃんに言っちゃダメって言われていたから…ずっと黙っていたけどね…


去年オカンが長い間…入院していたとき…オカンの畑が枯れなくて…オマケに畑の隅っこにステキな花が咲いたのは…ミエオバがオカンの畑の面倒をみていたからなんだ…



そんなこと…オカンは言わなくても分かっていたんだね。





人としての本当の優しさ。


人としての繋がり助け合い。


人としての思いやり。


人として何が大事で何が大事ではないか。


オカンとこのミエオバの2人の人間の温かさにいったい誰が勝てるんだろう。













それと僕は初めから知っていたよ…


オカンが本当は…ミエオバの事が大好きだって事を…





寝る…

















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百万円…

2010 2月1日の日記…








では…僕日記いきます…









最近…周りの人達がタバコが値上げされる的な話で盛り上がってたんですよ…

でもそんな話しは興味ないんですよね…

いや、僕はタバコ吸う人なんですよ…

でも全然興味ないんすよ…

だって僕はタバコ一箱が高くなっても買い続けるから。

例え一箱千円になっても吸い続けるから。

一箱1万円になっても吸い続けるからー。

でも一箱が十万円になったら買わないですね。

なぜなら…



1ヶ月の収入が十万円もないからーwww

収入は一桁ですからー。

半年前に派遣切りにあって…バイト代だけで生活してるから一箱が十万円のタバコは買えませんからー。


今月の給料明細見たら…
あまりの収入の低さに所得税が引かれてませんでしたからー。









凹んだからーー。









ちなみにオトンは一箱百万円でも吸い続けると豪語してました。



てな感じでですね…

タバコを愛してる僕としては…タバコが一箱千円になろうが…三百円だろうが買えないんすよね。


でも吸いたいよね。


だから…実家に帰ってオトンの部屋に忍び込んで…タバコ盗んだろ!!的なこと思うよね…


実行するよね。


誰もいない実家に帰ってオトンの部屋に忍び込んでみました。

部屋に入った瞬間に目についたのは…机の上に無造作に置かれていた…SMマニア御用達のエロ本!!



【●ナイパー】


天国と地獄を一度に味わってみない?と書かれたエロ本の●ナイパー!!!

ピチピチの皮の服着てムチ持ったネーチャンが表紙の●ナイパー!!!









SMかい!!!!!









次に目についたのは…棚に50本ほど…キッチリと並べられた…エロDVD!!!

よくもここまで集めてキレイに並べたもんだ…


では、エロDVDのタイトルご紹介…



【生徒を食べちゃうノーブ●先生】



そんな先生おらん!!



【リ●ルバス痴漢】



それ、リアルに犯罪!!



【バ●バコバスツアー!!一泊2日のハイテンション大●交天国】



夢のバスツアーやね!!



【プリ●ラでエロプリ撮っちゃいました!!人妻編】



ゲーセンで何しとんねん!!



【OL残業中にオ●ニー】



仕事しろ!!!



【OL仕事終わりに会社のトイレでオ●ニー】



はよ帰れや!!!



【アンケートとるふりしてギャルの●チラ盗撮】



ちょ、www


つか…ジャンルがバラバラでなんでもええんかい!!!

まぁ、アレです。

値上げされてもいないのに…タバコが買えなくなって…親の部屋にタバコ盗みに来て…

オトンの部屋で…キレイに並べられたエロDVDのタイトルを…日記に書くために…無言でメモ用紙にメモりながら…DVDに突っ込み入れてる…僕も変態だとは思いますが…

このジャンルがバラバラのエロDVD達をキレイに棚に並べてるオトンもかなりの変態ですわ。

ちょと凹んだ…


次に目についたのは…

半年ぐらい前にオトンが買ったと思われるパソコン。


キーボードにはホコリが被り…書類やらなんやらが沢山置かれている。

キーボードを使った形跡はない。

しかし…モニターはピカピカ。

マウスもピカピカ。

起動はさせてるみたいだ。

起動させてマウスだけでネットに繋げているって事は…


怪しくエロの匂いがプンプンしますがな…www


起動させてどこのページを閲覧してたか調べてやろうかと思いました…

いや、でもね…

パソコンってアレじゃないですか…

携帯と並んでの個人情報の宝庫じゃないですか。

いくら身内とはいえ…勝手に起動させるのは人の道から外れてるじゃないですか…

つか…そんな事は身内でも許されないですよ。

僕がされたらキレますもん。

自分がされて嫌な事は他人に絶対にしてはいけません!!!

みなさんも…彼女、彼氏、旦那、嫁、子供のパソコンや携帯を勝手に触ったらダメですよ。

気をつけて下さいね。

僕も大人です。その辺りの事は…ちゃーんと分かってますよ…


















うん、起動させてみた。


















5分経過…

6分経過…

7分経過…



おそっっっっっ!!!


やっと開いた。


うぉー。このオッサン…スカイプ登録してやがる…
誰と喋ってんねん。

キモッ…


次にGoogleを開く…

5分経過…

6分経過…

7分経過…

まだ開かない…



ちょ、www



Googleって光速で繋がるはずなんですけどーwww


一応こいつVistaなんですけどー。

僕もパソコンて全然詳しくないんですが…これは完全にオトンのパソコンの中で…ウィルスさんが演歌をロックンロールで歌ってますよね…



やっと開いた…


もう、ここまで来たら…僕のやっている事が人の道に外れてようが…マイミクさんに最低ーーとかメッセージ届こうが…まったくもって関係ない!!!


お気に入り一覧を開いてみる…


したら…出るわ出るわ!!


怪しくエロそうなサイトの名前が出るわ出るわ!!

たぶん一個のエロサイトから次々に怪しいリンク踏んでいってお気に入りに加えながら…マウスだけでネットサーフィンしやがったはずだ…

ウィルス対策もろくにしないで…こんな怪しいサイトに接続したら…例えビルゲイツの私用のパソコンでもウィルスかかるわーwww


って思ってたら…オトンが玄関のドアを開ける音がした!!!


やべっ!!!!!!!


早くシャットダウンだ!!!


シャットダウン…おそっっっ!!


こりゃ間に合わない…(泣)


正直に謝るしかない…


オトンが部屋のドアを開けて僕に言った…



オトン…『おー!!来てたんか!!!まぁ、ゆっくりしていけやー!!』








え?そんだけ!?








僕…『いや、ゴメン…パソコン動かしたで…』


オトン…『いや、かまへんで!!ほんで何?』







ええんかい!!!








僕…『いや、ゴメン…』


オトン…『なんで謝ってんねん?あ、まさかワシのDVDを盗みに来たな!!!』











そんなん盗むかボケ!!!


いや、まぁ…タバコは盗みに来ましたけど…











僕…『オトン…タバコちょうだい!!』


オトン…『いや、タバコなぁ…値上げするって聞いて買うの止めたんや!!!』


僕…『はぁ?なにそれ?昨日…吸ってなかった?』


オトン…『だからやなぁー買うのを止めたんや!!』


僕…『はぁ?オトンは昔…タバコ一箱が百万円になっても吸い続けるって言ってたやん!!!』


オトン…『だからやなぁ!!タバコはやめられへんから…吸いたなったら…会社で社員に頼んで貰ったタバコしか吸ってないねん!!!』












お前最低な社長やなぁ!!!












僕…『こんなエロDVDを買う金あんねやったら…タバコ買ったらええん違うの?』


オトン…『ワシはエロDVDが1本…百万円になっても買い続けるぞ!!!』





黙れっ!!!!!!!





寝る…

















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お仕事とお金…

2010 1月22日の日記…










では…僕日記いきます…



今日は僕のお仕事の紹介をしたいと思います。


まず…実家の仕事は設備の仕事とかしてるんで現場のクレーム処理とか図面とか書いたりしてます…

それが終わったら…夕方から深夜にかけて…違うバイトに行ってガンバッテます…


実家のクレーム処理の僕の仕事ってどんな仕事かと言いますとね…





去年ね…ある現場でクレームがあったんですよ…


工期があまりなくて夜中も工事する事になり…

その隣の家の人に夜中ウルサイけどスイマセンと挨拶に行きました。

隣の人はウルサクするのはかまわないが…工事中に自分とこの敷地に絶対に入るなよ!!と言われ…もちろんです。と答え了解を貰いました。

ところがね…うちの若い職人がね…現場で隣との距離も狭く足場が悪いこともあり…隣の家の敷地に入り…しかも隣の家の壁に足をかけて仕事してやがったんですよ!!!



それを見てた隣のオッチャンがブチギレてねー。


責任者呼べー!!ってなってね…


僕のとこに…夜中2時過ぎに連絡があり…光速で謝りに現場に直行しました。


僕が到着したらね…


隣のオッチャン…超・キレてんの。怖いの。









オッチャン…『俺の家の壁に足かけやがってー(怒)お前ー!!約束と違うやんけー(怒)』


僕…『ご、ごもっともで御座います…スイマセン…(泣)』


オッチャン…『お前とこの職人どんな教育しとんねんー(怒)』


僕…『職人には僕からキッチリ言って後日…お詫びに伺いますので…今日のとこは勘弁して下さい!!』


オッチャン…『キッチリ今、謝れや!!!』



もちろん僕はプライドも何も無い人間なので…










その場で土下座…www










アスファルトにデコ擦り付けて…後で若い職人をヌッコロシテやろうと考えながら…









土下座…www









でね、土下座しながら…仁王立ちで怒りまくってるオッチャンを見上げたらね…



右の鼻の穴から長ーい鼻毛が一本だけ飛び出してんの。

上唇に届きそうなくらい長ーい鼻毛が飛び出してんの。


しかもその飛び出している鼻毛の毛先に…スッゴク丸くて大きな鼻くそが引っ付いてんの。


怒りまくって鼻息が荒くなってるオッチャンが僕に怒る度に鼻毛の先に付いてる丸くて大きな鼻くそが…



プラーン…プラーン…プラーンって揺れるの…



まるで振り子時計の振り子みたいに…










プラーン…プラーン…プラーン…










いや、耐えましたよ…


上唇を噛んで下向いて…オッチャンの顔を見ないようにして笑いそうになるのを耐えました…


したらね…オッチャンがさらにブチギレて僕に叫んだんですよ…



オッチャン…『謝る時は下を向いてやんとワシの顔を見て謝れや!!!』



勘弁して下さいよー。



土下座しながら…顔を上げたら…長い鼻毛さんと大きな鼻くそさんが…無かったんですよ…


プラーン…プラーン…してなかったんすよ…


多分…オッチャンはブチギレて鼻息が荒くなってたから鼻の奥に吸い込んだんだと思うんですよ…

僕は…これでとりあえずは耐えれると思い…安心してオッチャンの目を見ながら謝っていたんですよね。

したらね…オッチャンが叫んだ時に…またもや右の鼻の中から…鼻毛+鼻くそさんが…


ドッシューン!!!って飛び出してきて…


またプラーン…プラーンしてるの…










むーーりーーーwww









夜中2時でっせ?

僕は道でデコ擦り付けて土下座中でっせ?

オモロイに決まってまっしゃろ?

左の鼻の穴からも…右と同じように鼻毛+鼻くそさんが飛び出てたら…アメリカンクラッカーみたいになるな!!とか妄想したら…よけいにオモロイですがな…




でも…下向きながら笑いそうになるのを我慢してたんですけどね…


肩が震えて…


クックックックックックッってなるんですよ…



オッチャン…『お前、何を笑とんねん!!(怒)』


僕…『そんなつもりは………』



って言いかけてオッチャンの顔を見たら…



あまりのオッチャンのキレっぷりに勢いあまり…右の鼻の穴から飛び出してプラーン…プラーン…ってしていた鼻毛+鼻くそさんが…


左の鼻の穴に入ったんです…










ザ・橋渡し!!!


ミラクル…www



笑うに決まってまっしゃろ?

いや、我慢しましたけどね。









そんなこんなで…ひたすら謝って…次の日に…また改めて謝りに行ったりとかしてクレーム処理の仕事とか図面とかソコソコ手を抜いてガンバッテたんすよ。



こんなバカなクレームとか処理して…ガンバッテるのに…お金が無いんすよ。


半年前まではお金が無いなりに…なんとかなってたんですよ。半年前までは。


このクレーム処理の実家の仕事は僕は派遣社員的な扱いだったんですよ。

んで深夜にかけての仕事はバイトなんすよね。

それで何とか生きてきたんですがね。

実家の会社も…不景気の嵐に飲み込まれ…結構ギリギリでやってるみたいで…人件費節約とかに乗り出したんですよ…


んでね…半年前にオトンが僕に衝撃の一言を…言ったんですよ…





『お前!!派遣切り!!!オツカレ!(笑)』





息子を切るなバカ!!!





僕…『僕だけ?』


オトン…『人件費節約で…お前だけ派遣切り!!!今月で終わり!!オツカレ(笑)』





だから何故…真っ先に実の息子を笑顔で切るんかな?





僕…『いや、ちょ、僕より他に切る奴がいるんちゃうーの?』


オトン…『いや、一生懸命にうちの仕事をガンバッテくれている…他の社員は生活もあるし…切ったらワシも心が痛いからのー。』





オトンは僕を切っても心が痛まないのか?





僕…『現場はええとして…僕が辞めて…図面とかクレーム処理とか…大丈夫なん?』


オトン…『大丈夫違うぞ!!図面とかは他の人間になんとか教えたら大丈夫やろけどなぁ!!!クレーム処理はお前にしか出来ん!!!この仕事はクレームがあって客のとこに行って…平気で玄関で土下座して謝ってやなぁ!!それでも許してもらえへんかったら…客に逆ギレしてケンカするような…プライドも何も無いお前にしか出来ん!!(笑)』










ヌッコロス!!!!!!!













僕…『ほなどうすんねん?』


オトン…『いや、だから仕事はせーや!!!(笑)』



なんで今オトンは笑顔なんだろう?



僕…『は?タダで仕事しろってか?』


オトン…『おー、そや』


僕…『笑いながら衝撃発言すんなや!!!こっちも生活あんねんぞ!!!』


オトン…『なんか楽しいてしゃーないわ!!(笑)』


僕…『タダ働きして夜のバイトだけやと休日とか重なったら収入が一桁になるやんけ!!!!!そんなんで生活出来るかい!!!』


オトン…『一桁でも出来るわい!!そんなもんお尻の穴でタバコ吸いながら…スーパーマリオ全部クリアーするより簡単じゃボケ!!!』





それ、簡単か?





お尻でタバコ吸いながらスーマリ全クリなんか出来るかい!!!

どんな格好でゲームしやなアカンねん!!!

オメーは言うことが下品やねん!!!





僕…『タダでクレーム処理なんか出来るかい!!!!!!!オトンも知ってるやろ?この前の鼻毛親父のクレーム処理も大変やったやんけ!!!』


オトン…『お前アレは処理しきれへんかったやんけ!!!(笑)』


僕…『アレは無理やろ…(笑)』





そんなこんなで…半年間タダ働きしてますが…僕はガンバッテいます。

誰かこんな僕にお金くれてもいいと思うんだ。


僕の日記を読む暇あるならその時間働いて…僕に金をくれ…www



寝る…

















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適当野郎…

2010 1月6日の日記…









では…僕日記いきます…



先日…後輩にどうしても用事があって仕事を代わってほしいと頼まれました。

優しい優しい優し過ぎる僕は…カワイイ後輩の為にろくに寝ずに仕事を代わってあげました。


その日…僕が出勤したらね…


その日代わってくれって頼んだはずの後輩が僕に頼んだ事も忘れて…
普通に出勤してきたんですよ…


代わってくれって頼んでおいて…それを忘れて出勤してきた適当野郎の後輩に怒りましたよ!!!!



僕…『考えられへん!!!今日…お前は用事あったんちゃうの?こっちはお前の為に寝ずに仕事きてんのに!!頼んだ事も忘れて出勤してくるってどうゆう事やねん(怒)…そんなん絶対にありえへんわ!!!(怒)』





僕はA型なんですよ。

気にしーの几帳面な性格なんですよ。

だから…休みの日に間違えて出勤してくるとか…仕事を代わってくれって頼んでおいて忘れるとか…そんなの僕は考えられないんすよね…


だから…そんな適当野郎は許せないんすよ…









世の中の適当野郎!!
だいっきらい。










後輩はスイマセン、スイマセンと叫びながら…帰っていきました。帰るんかい!!!



んでね…数日後にレンタル屋で…またまたオバチャンの適当野郎を発見しました。



いやね、最近ね僕はよくレンタル屋さんに行くんですよ。

てのも前に日記で書いたのですが…HDDチャンが壊れて沢山のガンダムのデータがぶっ飛んだので…また最初からガンダムを観るために…レンタル屋に通ってるんですよ…

その日は…旧作も新作も…レンタル100円のキャンペーンしてたんですよ…


まぁ、あれですよね。


そんなキャンペーンしたら…ここぞとばかり…みんなが借りにくるから…なんにも借りるのが無いんすよね。


案の定…ガンダムも全てレンタル中になってました。


ショウガナイから帰ろうとしたらガラ空きの新作コーナーに1本だけ…



【ルーキーズ卒業】



100円レンタル中にこの新作が1本だけ残ってるなんて…


奇跡ですよね…いや、キセキですよね…


もちろんすぐ手に取り…レジに並びました。


レジには1人のオバチャンがレンタル商品を八本ほど持っていて…何か店員と言い争いをしていました。



オバチャン…『なんで貸してくれへんの?(怒)』


店員…『ですからお客様!!お客様が現在借りられているDVD八本が2週間ほど延滞されていますので…そちらを返却されてからでないと…今回のDVD八本はお貸し出来ないんですよ!!』


オバチャン…『前に借りたやつはまだ観てへんねん!!!今日、この八本を100円で借りてまた3日後ぐらいに前のといっぺんに観て返しにくるから貸してや!!!』


店員…『前のを返却されてからでないと…新たにお貸しする事は出来ません!!今日延滞されているのを観て明日に返却して頂き…明日にこの八本を借りられてはどうですか?』


オバチャン…『明日なったらキャンペーンが終わって…料金が100円じゃなくなるやろ!!!今日に借りやんと損するやんか!!(怒)』












出た!!
関西のオバチャンの逆ギレ!!!


つか…うぜーーーっ!!!










仕事に遅刻するからガタガタ言ってやんと延滞中の返却してから…借りにこんかい!!!


僕は几帳面の気にしーのA型です。

だから1週間レンタルを借りてもすぐに観て…当日か次の日に必ず返却します。

なんか借りっぱなしってイヤなんですよね。

気になるんですよね。

1週間レンタルでギリ1週間…借りて返しに行く日に用事ができて返しに行けなくなり…バカ高い延滞料金とか払わないといけなくなるかも知れないんですよ。

だから1週間レンタルでも借りたらすぐ返すA型なんですよ。

なので…このオバチャンのように借りて延滞しておいて…新たに借りようとする適当野郎が大嫌いなんですよね。



店員…『お客様?延滞料金は通常料金よりお高くなっております。このまま延滞されるより延滞中の商品を早く返却されて…明日にでも通常料金で新たに借りられたほうが…結果的に損はしませんよ!!!』












店員うまい!!!!!!!

その通りだ!!!!!!!












オバチャン…『は?なんで損せーへんの?あんたの言ってる事は意味がワカランわ!!!(怒)』





僕はオバチャンの言ってる事が意味ワカランわ!!!

頭で計算せーよ!!!

店員は今、完璧な回答をしたぞ!!!

つか仕事に遅刻するから早くせんかい!!!!!!!


レジには僕の後ろに5人くらい並んでいて…早くしろよ!!ってみんなの心の声が聞こえてきてます。



オバチャン…『もーえーわ!!!こんなとこで二度と借りへんからな!!(怒)』










出た!!
関西オバチャンの二回目の逆ギレ!!!











やっと僕のレジの番になった。

なんとか仕事に遅刻せずに済みそうだ。


しかも新作が100円
幸せ





店員…『あの、お客様?』



僕…『はい?』



店員…『お客様もDVD2本が2週間ほど延滞中ですので…新たにお貸し出来ません!!』











え!?










マジ?











うん、心当たりはある。











僕の後ろに並んでいる5人の声がハッキリ聞こえてきました。



『お前もかい!!!!!!!』





僕…『あ、はい。スイマセン…すぐに返しにくるので…今日はこの新作を貸して下さい!!』


店員…『延滞中の商品を返却されてから明日にでも新たにお借り下さい!!』



僕…『明日なったら100円のキャンペーン終わってるから損するやん!!!』



店員…『お客様?延滞料金は通常料金よりお高くなっております!!!ですので延滞中の商品を早く返されて新たに借りられたほうが…結果的に損はしませんよ!!!(怒)』



僕…『もーえーわ!!!』





僕はA型だ。たまにレンタルを返却するのを忘れるだけの…几帳面な几帳面な気にしーのA型だ。



光速で家に帰り…バカ高い延滞料金を支払いガンダムを返却してルーキーズを借りました。



なんとか遅刻せずに…会社に到着して…事務所の扉を開けたら…先日、休みなのに出勤してきて僕が怒った適当野郎の後輩が僕に叫びました!!!





『先輩!!今日は仕事休みの日ですよ!!何しにきたんすか?ま、まさか!?間違えて出勤してきたなんて事はないすよね?』











僕は…几帳面で気にしーのA型だ。


だから世の中の適当野郎が大嫌いだ!!!





寝る…

















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サンタポスト…

2009 12月22日の日記…







では…僕日記いきます…



はい、もうすぐクリスマスですね…


僕はこのクリスマスの時期には恒例のオカンから頼まれるお仕事があるんですよ…

実家のオカンの孫(兄の子供3人)の部屋にはね…
この時期になると…
サンタポストなるものが設置されるんですよ…

孫逹はサンタの存在を信じきっているので…
孫逹がサンタに頼むプレゼントを紙に書いて…そのポストに入れる。


んでそれをオカンが夜中コッソリ手紙を抜いて僕に渡して…お金渡すから買って来い!!!って命ずるんです。

ま、オカンは孫が欲しがるオモチャの名前が書いてる手紙を見ても…どんなオモチャかワカラナイから僕が変わりに買いに行くって訳ですね。


非常にメンドクサイ頼まれ仕事です。


オカンがそのサンタポストに入っていた手紙を抜いて僕に渡しに来たのです。



まず長男のノブちゃんがサンタポストに入れた手紙を読みました…





☆☆☆☆☆
サンタさんへ。
アメリカせいのほんもののてっぽうにつけるレーザーポインターとロシアせいのナイトスコープをください。

のぶ。
☆☆☆☆☆












誰を殺そうとしとんねん…


つかクリスマスプレゼントに国を指定するな!!!











オカン…『なにこれ?』


僕…『こっちが聞きたいわ!!!』


オカン…『ナイトスコープとレーザーポインターてなんや?』


僕…『うーん、ま、あれや!!真っ暗でもハッキリ見える双眼鏡と…銃に取り付けてレーザービーム出して銃の命中率が上がる照準機や!!ま、ガチの軍事用武器や!!!』


オカン…『誰を殺そうとしとんねん?』



それはさっき僕も思った…



オカン…『で?それはなんぼすんねん?』



僕…『本物の銃のレーザーポインターなんか日本で買えるかい!!!どこの世界に小学生にロシア製のナイトスコープと…アメリカ製のレーザーポインターをクリスマスにプレゼントする奴がおんねん!!!』


オカン…『えーから…パスコンで調べろや!!』


僕…『パソコンじゃ!!』


オカン…『最近、パスコン買い換えるゆーて…お母さんから…30万以上を踏んだくっていって買い換えたそのパスコンで早く調べろや!!』



それを言われると…(泣)



オカン…『そこまでしたってんのに…あんたの布団から黙って電気毛布を持って帰ったぐらいで…ガタガタ文句言いやがって!!!』


僕…『ちょ、興奮するな!!検索するから落ち着いてくれ…』



検索しました。



僕…『ま、当たり前やけど日本には輸入禁止的な事が書いてあるなぁ…』


オカン…『ほな…あんたがロシアに買いに行って…密輸入しろ!!』



僕…『なんで僕がプレゼントの為にロシア行って…密輸入しなあかんねん!!』


オカン…『そんな事は分かってんねん!!本物じゃなくて…エアガンみたいなオモチャのを調べろって言ってんねん!!!』



だよねー。



検索しました。



エアガン用レーザーポインター

超特価…\198000
命中率抜群!!!
集点連続可変式
夜間戦闘用
発光時は絶対に覗き込む等・直視しないで下さい。
赤外線ですから眼に見えません。
見えないからといって覗きき込むと危険です。
赤外線ですので眼には見えませんので狙い打つ時は…専用ゴーグルが必要です。





オカン…『危なそうやから…これはアカンなぁ…』



違うでしょ?
オカンは値段にビビッたんでしょ?www



僕…『まぁ、値段はピンキリで安いのもあるやろけど…オモチャって言っても危ないからなぁ…』


オカン…『これはちょっと保留にして次の孫の手紙を読んでや…』






☆☆☆☆☆
サンタさんへ
ほんもののかとぅーんのあかにしとけっこんしたいです。
えり。
☆☆☆☆☆











ただの願い事やんけ!!!











オカン…『なんやこれ?』


僕…『こっちが聞きたいっちゅーねん!!クリスマスプレゼントに自分の願望を書くなよ…しかも、KAT-TUNの赤西くん…呼び捨てやったで……』


オカン…『こ、これも保留やなぁ…』


僕…『そ、そやな…』


オカン…『ほな次は…一番したの孫の手紙を読んでや!!』











☆☆☆☆☆

だーーーーー

☆☆☆☆☆











何が欲しいかワカラン…











オカン…『まぁ、しげはアレや!!まだ小さいから字はうまい事は書けんしな…去年と同じように…あんたがそれとなく聞いときや…』





めんどくせーなぁもう…






すぐに…しげちゃんに電話して聞いてみました…



僕…『しげちゃんー。しげちゃんはサンタさんにプレゼントは何をお願いしたの?』


しげ…『ほんもにょのおっきなギャンダム!!』





俺がガンダムだ!!!
さぁ乗れ!!!









つか…本物の大きなガンダムなんか…この世に存在しません。

なんでオカンの孫は全員…本物にこだわるん?

3人とも…クリスマスプレゼントは【本物の〇〇】って言ってんぞ!!!


ま、しげちゃんがこんな事を言うのも…僕が実家に行ったらガンダムのDVDばっか見せてるからなんですがね。



しげ…『ほんもにょの、すとりゃいきゅふりーじゃむのギャンダムがほしいのー。』










本物のストライクフリーダムがあったら…ワシが欲しいわい!!!!!


んで買ったら…会社の本社に乗り込んで…フリーダムのマルチシステムでムカツク上司全員にロックオンしてビーム撃ち込んだるわ!!!










僕…『オカン?去年は3人とも…ゲームが欲しいとか…可愛らしい事を書いてたやん?この一年で3人ともひねくれよったのー!!!まぁ、クリスマスまでまだ時間あるからさぁ…孫3人にもう一回ちゃんとプレゼントを書いてもらえば…?』


オカン…『そやなぁ、そうするわ…書いてポストに入れよったらまた来るわ。』





二度と来るなボケ!!!










数日後…オカンは孫3人逹がサンタポストに入れた手紙を持ってやって来ました。


とりあえず渡された…孫3人の手紙を読みました。



☆☆☆☆☆
スタンガンでいいです。
のぶ。
☆☆☆☆☆










スタンガンでいいですってどうゆうことやねん!!
オメェーはマジで誰に恐怖を感じて生きてるんだ?











☆☆☆☆☆
かとぅーんのあかにしとあそびたいです。
えり。
☆☆☆☆☆










結婚がダメならせめて遊べればいいってか?










☆☆☆☆☆

ひーーーーー

☆☆☆☆☆










ひーーーーー!!!









僕…『オカンさぁ…手紙を確認してから来てくれへんかなぁ…。メンドクサイねん!!!もう一回書き直してもらいや。』


オカン…『そ、そやな…そうするわ…』





オカンは毎年この時期に…孫に苦しめられます。




オカンへ。

メリークルシミマス



寝る…

















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引き裂かれる愛…

2009 12月14日の日記…







では…僕日記いきます…









先日…彼女ができました…


アダ名は電気毛布のデンモーちゃんていいます

彼女はアッタカイです

夜は一緒に寝ています…最高の女性です



ちなみに…とある掲示板に電気毛布のデンモーちゃんて彼女ができましたって書き込んだら2日後に女性の方からから…こんなメッセージが届きました…



【彼女の調子はどう?デンマちゃんは温かい?温かい?デンマちゃん温かい?ねぇ、ねぇ、ねぇー!!】



デンマちゃんじゃねーよ…

デンモーちゃんだよ…

ガチで間違うなよ…

そりゃ、ワシの彼女の名前じゃなく…

オメーの愛用品の名前だろ…



オホンッ!失礼。

話を戻しますね…

彼女を初めて見たのは…

某大型電器店の処分セールでした…

彼女はワゴンの中にいました。

てのもね僕は最近…PS3のオンラインのプレイステーションホームにハマッてしまいWebマネー的なもので課金を続けていますので…プレイステーションネットワークチケットっていうWebマネー的なプリカをその某大型電器店の中にあるオモチャ屋さんに買いに行ったんですよ…










mixiのミクコレに課金。

プレステのガンダム戦記で核搭載のガンダム2号機が欲しくて課金。

PSのスクエア内でガスマスクと水着が欲しくて課金。












課金。
課金。
カキーンー!!
イェイ!!



誰か僕の課金を止めてーーー!!!










オホン…失礼。

話を戻しますね…


で電器店に入ったら…彼女が僕の目を見て言うんですよ…



『ツキアッテワタシ、アッタカイワヨ』



値段を見ると…

処分セール1980円!!!

迷った…

風人さんは迷った…

プレステのアバターの為にWebマネー的なものを買うか…この冬の夜を彼女と過ごすのかを迷った…

彼女とは暖かくなる来年の春にはサヨナラが決定している…

そんなの悲しすぎるじゃないか…

サヨナラならが決まっているのに愛し合うなんて…

そんなの、そんなの…風人さんは耐えられそうにない。





まぁ、一年後に寒くなったらまた使えるしwww

買いました!!!

ついでに長年愛用していたSONY製のヘッドホンが1ヶ月ほど前に壊れちゃって…ヘッドホンも買いました…

ちなみに、ちなみにね…長年SONY製だと思って愛用していたヘッドホンの文字をよく見たらね…


SONYじゃなく…

S・ONYって書いてました…









エス・オニー!!!

イェスイェスイェス!!

エス・オニー!!!

ソニーじゃなくて

エス・オニー!!!!!!!



絶望したね…









まぁ、過去は忘れて光速で帰ってデンモーちゃんを布団に敷いてみました



このデンモーちゃんてね…温度設定が幅広いのです…

























まずは…デンモーちゃんの僕の愛を確かめる為に…レベルを【高】にして…

布団に入って…10分くらいしたら…


超超超・アッタカイ

デンモーちゃん激しいのねステキアイシテルもう冬が終わって夏になっても一生君を離さない!!!!!!!
(↑流れで男の言うことを100%信用したらえらいめにあうってゆう見本のセリフ)


そのまま30分ほどデンモーちゃんと愛し合ってたらね…



暑いの…



【高】じゃ暑いの…



デンモーちゃん激し過ぎるのよ…そんなのキライじゃないけど…

だからレベルを【3】にしてまた30分ほどデンモーちゃんと愛し合ってたの…



しかしまだ暑いの…



デンモーちゃん凄すぎるよ…風人さんは君にメロメロだよ…



【低】にしました…



そのまま30分ほど様子をみました…











オイコラー!!!!!!!

何をどうしようが暑いやんけ!!!

ダイヤルを【高】にしようが【低】にしようが変わらんやんけ!!!

こんなんで寝たら低温火傷するわボケー!!!!!!!


さすが処分セールの商品!!!



ヌッコロス!!!!!!!










いや、落ち着け…ここでキレたら僕はその程度の男だ!!!


うん、落ち着いた。

そうさ…考え方しだいさ…寝る30分前に彼女のスイッチを入れ…寝る時にスイッチを切れば…あんなに冷たかった布団を温めてくれて…幸せにさせてくれるじゃないか!!!


しかもエコじゃないか!!

彼女はエコだ!!!

エコの女だ!!!

最高だ!!!


なんか納得いかんけど。



それから3日間…寝る時にデンモーちゃんと激しく愛し合いました…

4日目の深夜に彼女のスイッチを入れようと寝室に入ったら…


デンモーちゃんは…いませんでした…


あんなに愛し合っていたのに…


なぜいないの?


そして代わりに布団の上に手紙が置いてありました……

その手紙を読みました。












☆☆☆☆☆☆☆
あんたに電気毛布なんて百年早いねん。
こんなん買う金あるんやったらしっかりご飯食べなさい。
とゆうことで
これは貰って帰ります。
この冬は温かく過ごせそうです。
ありがとう。

母より。
☆☆☆☆☆☆☆













オカンにパクられた…












オカンにデンモーちゃんとの愛を引き裂かれた…

親は何も分かってくれない…

こんなにデンモーちゃんを愛しているのに…

なぜ僕の愛を邪魔するんだー!!!



もちろん次の日オカンに電話しましたよ…



僕…『電気毛布を返せ!!!』


オカン…『いやぁ、これアッタカイなぁでも電気入れっぱなしやと暑いから…寝る少し前に電気入れといて…寝る時に電気切って寝たら…温かいし電気代も助かるし…ちょうどええなぁー(笑)』





もう、使い方もマスターしてやがる…





僕…『返してくれ!!』


オカン…『いや、それがな!!今日の昼に電気毛布の上で孫と昼寝してたら…孫がオネショしてさぁ…これ洗えへんからさぁ…オシッコの染み付いたし…ついでに匂いも染み付いてるけど…それでも返してほしい?』


僕…『デンモーちゃん…さようなら!!』


オカン…『は?電王ちゃんってなんや?』





それは仮面ライダーじゃ(o\o)





僕…『それ、あげるわ…』


オカン…『ありがとう…(笑)』



デンモーちゃんとの熱い恋は3日で幕を閉じました…

誰か冷めきった僕の心を優しく時には激しく温めて下さい。



寝る…

















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隣のミキ…【関西弁バージョン】

2009 11月30日の日記…







ほな…僕日記いくわ…


昨日…いつも通り深夜に仕事が終わって車で帰宅中になぁ…

いつも通りの…永遠と田んぼだらけの道を通って帰宅中やってなぁ…

僕の家の隣に住むJKのミキがチャリを一生懸命こいで…田んぼ道を走っとってんやんかぁ…










僕…『おーい!!ミキー!!深夜にチャリこいで…ゴクローやのー!!!』


ミキ…『ツレとカラオケ行った帰りやねんー!!』


僕…『あ、そう!!ほな行くわ!!オツカレー!!』


ミキ…『ちょー、待って!!乗せて帰ってや!!』


僕…『チャリはどうすんねん?』


ミキ…『車の屋根に乗せるわ!!』


僕…『ムチャ言うなや!!』


ミキ…『ほな何か?深夜にピチピチのミキを置いてきぼりにして誰かに襲われて犯されたらどうすんねん?』


僕…『そん時はそん時で…ゆっくり楽しめや!!』


ミキ…『そやなぁ…最近はご無沙汰やし…ゆっくり楽しむわぁ…誰かミキを襲ってくれへんかなぁ………ってアホ!!!送ってや!!』


僕…『だからチャリどうすんねんって?』


ミキ…『車に乗らへんかなぁ?』


僕…『乗るかボケ!!!』


ミキ…『………』


僕…『あ、そや!!牽引ロープあるわ!!チャリに引っ掛けて車で引っ張ったろかー?』


ミキ…『おwww!!ナイスアイデアやなぁ!!!ww』










牽引ロープをトランクから引っ張り出して…車とチャリにしっかりセットして…引っ張る事にしたんよ…










僕…『ほな行くでー!!しっかりチャリのハンドル持っとけよー!!』


ミキ…『ゆっくりやでー!!ゆっくり行ってやーーww』










20キロぐらいで…車でチャリを引っ張っとったらやね…










ミキ…『サイコーwwちょー気持ちええわー!!そやけどそれ以上スピード出さんといてやーwww』』


僕…『おー分かってるってーゆっくり行くがなーwww』










んでやねー僕もテンション上がってきてなぁ…
スピードだけは出さんように気をつけてやね…
カーステのボリューム全開で上機嫌で20キロぐらいでゆっくりゆっくり走っててん…
曲がり角を右に曲がったとこで…ミキに話しかけたらなぁ…










僕…『どや?ミキー気持ちええやろー?』


ミキ…『………』










返事があらへん…

カーステのボリュームを上げすぎたからウルサイし聞こえへんのかなぁ?とか思て…

カーステのボリューム下げて…走りながら窓から顔を出して…もう一回ミキに叫んでんやんか…










僕…『ミキー?どや?聞こえるかー?スピード速いかぁー?』



ミキ…『………』



僕…『ん?ミキー?』



カーステのボリュームを0にして…外の音をよく聞いたら…












ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ…











あ!?

チャリを引きずっとる音がしとる!!!!!!!






慌てて車を止めて…後ろを見たら…ミキがいなくて…チャリだけ引きずって走ってたんや…

んでさっき右に曲がった…曲がり角のほうを見たら…



ミキが倒れてた…www



車をそのまま止めといて…曲がり角のとこまで走って行ったら…寝たままミキが大爆笑しながら…










ミキ…『曲がれへんからーwww車では曲がれてもチャリじゃそのままのスピードで急に曲がれへんからーwww車ではゆっくり走ってる感じやろけどチャリでは結構速くて曲がれへんからーwww遠心力でミキは振り落とされたからーww』



僕…『あはははwww』

ミキ…『あはははwww』










まぁ、ゆっくり走ってたから振り落とされたって言っても…たいした事なくて…ミキもチャリも無事やったから…










僕…『よっしゃ、分かった…真っ直ぐは20キロぐらいで走って…曲がる時は5キロぐらいまで落とすからもう一回チャリに乗れや…引っ張ったるわーw』


ミキ…『絶対やでーw曲がる時はゆっくりやでーww』










夜中1時過ぎ…2人はかなりハイテンション…

また車で…チャリに乗ったミキを引っ張ってたんや…

曲がり角はゆっくりゆっくり走って…真っ直ぐは20キロぐらいで…


家に到着する手前の信号が赤になり…普通にブレーキ踏んで止まったら…後ろでチャリのブレーキの音が…











キキーキキキキキーキキー…












ドン!!!!!!!












ミキがチャリで僕の車にオカマ掘りよった!!!!!!!





僕…『ちょ、お前…何してくれてんねん!!オカマ掘るなよ…止まれよ!!!』


ミキ…『止まれへんからーwww車では急に止まれてもチャリはそんな急に止まれへんからーwww無理やからーwww左手首を負傷したからーwww痛いからーwww』










ミキは何がそんなオモロイねんやろ…










チャリ見たら…オカマ掘った事により…タイヤもハンドルも曲がり…ミキのチャリは大きさが半分くらいになってました…


なんかサーカスのピエロが乗っている少し大きめの一輪車みたいやった…










ミキ…『チャリ廃車なりましたからーwww』



だから何がそんなオモロイねんて…



ミキ…『左手首痛いから…助手席に乗せて帰ってやー!!』


僕…『チャリどーすんねん?』


ミキ…『そのまま引きずって帰ったらええやんーwww』


僕…『なるほどーwww』










左手首を痛がる…ミキを助手席に乗せチャリはそのまま引きずって帰って来たんや…

ミキの家に到着して…
つっても僕の家の隣やねんけどなぁ…


ミキのオカンが出て来て…ミキに叫びよった…










ミキのオカン…『ミキ!!遅いねん!!んであんた何でそんな泥だらけなん?』


ミキ…『帰りにこいつと会って送ってもらう途中で…田んぼで降ろされて犯されてんーwww』


ミキのオカン…『何でもええわ…はよ風呂入って寝ろや!!』










何でもええんかいー!!






そこでミキのオカンに廃車なったチャリ見せて言うてん…










僕…『あ、おばちゃん!!不慮の事故でミキのチャリがスモールライトで小っちゃくなってんけどーどしたらええ?ww』


ミキのオカン…『何でこんなことなんの?まぁ、ええわ…あんたもはよ帰って風呂入って寝ろ…』








ええんかいーwww










今日の夕方…ミキを見たら…左手首にギブス巻いとった…www



ミキ…『昨日の事故であんま痛いから…病院行ったら…左手首にヒビ入ってましたからーwww』



だから昨日から何がそんなオモロイねん…



僕…『マジで?まぁ、利き腕じゃなくて良かったやんーwww』


ミキ…『利き腕ちゃうけどなぁ…そやけどなぁ…満足に1人でエッ○…も出来ませんわぁーwww』


僕…『え!?女の子って両手使うんか?』


ミキ…『え!?女の子ってみんな両手ちゃうの?』





知らんがなww





寝るわ…

















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仲間…

2009 11月9日の日記…






では…僕日記いきます…





深夜1時過ぎオトンから電話がありました…







オトン…『仕事中か?ナチローちゃんがやなぁ…(オトンの会社のオバカ受付嬢)…酔っぱらってカップルとケンカして警官に捕まって…今、県警にいるらしいわぁ…ナチローちゃんはこっちに出てきて1人暮らしやから…身元引き受け人はワシやからやなぁ…!!ケンカ相手に謝ってから連れて帰って来てくれやーー!!』








お父様へ…
深夜に電話で長々とクダラナイ説明をして頂きアリガトウゴザイマス…
行きません。








僕…『オトンが行けばええやん!!』


オトン…『今なぁ…お母さんが同窓会で家におらんから今しかエロイDVD観れへんねん!!そやからナチローちゃんはお前が迎えに行け!!』








お父様へ…
また長々とクダラナイ理由で自分とこの社員の迎えをスルーしてくれてアリガトウゴザイマス…
行きません。








オトン…『3000円やるから!!』


僕…『いやです。』


オトン…『3100円やるから…』


僕…『100円上がっただけやんけ!!』


オトン…『よっしゃ!!一万やるわ!!』








どんだけエロイのが観たいねん!!


諭吉的なものに釣られ…
迎えに行きました…


県警に到着して案内され扉を開けたら…


酔っぱらったナチローちゃんが床で爆睡…

その横にケンカ相手のカップルがいて…僕を睨み付けました…オーコワ。


寝ているナチローちゃんの右手と左手には…


袋から出してピロピローン!!と伸びきったコンドームを握りしめていました…


しかも右手に握りしめているコンドームの中には…


某コンビニの…から●げくんが三個入っていました…


左手には…半分食べて無理矢理にコンドームに詰め込んだと思われる溶けたアイスが入っていました…


ナチローちゃんは…
化粧は取れて…
髪はバサバサで…
毛玉だらけのジャージで…
両手にコンドームを握りしめて…
ずれたジャージから…色気のない…しまむら仕様の安いベージュのパンツがチラッと見えていて…変態そのもので…ナチローちゃんは結婚は諦めたほうが良いと思いました。


警官は僕にどうしてこうなったかをコンビニ店員にも話を聞いてくれていたようで説明してくれました…



ナチローちゃんは…仕事が終わり…家に帰って鍵を開けようとしたら鍵が無い…

どうするかをコンビニの駐車場に座り考える…

お腹が減ったので…コンビニで…ビールと…から●げくんとアイスとコンドームを購入する。

なぜ彼氏がいないピン●ローター愛用者のナチローちゃんが…コンドームを購入するのかは謎だがコンドーム買う。

家にどうやって入るかをコンビニ駐車場にて考え中にビールを飲みまくる。

缶ビールを六本飲んで酔っぱらい…コンドームを開け…残った…から●げくんを三個その中に入れる。
もう1つのコンドームに…食べ残したアイスをコンドームに詰める。
帰ってコンドームから…から●げくんを取り出して食べるつもりだったんでしょうか?

酔っぱらって上機嫌のナチローちゃんはコンビニ駐車場で…歌を唄いながら…から●げくんが三個入ったコンドームを振り回す。

コンドームをブンブン振り回していたら…すっぽ抜けて飛んでいく…

飛んでいった…から●げくん入りコンドームは近くを歩いていたカップルの女性の顔面に大当りする…

当然カップルは怒り狂う。

ケンカになり…一部始終を見ていたコンビニ店員が警察に通報する。



終わり。



ミラクル過ぎてイライラする。



ケンカ相手の男が僕を見て叫ぶ!!



『なんやねんこの女!!自分の女にコンドーム顔面にぶつけられたらそらムカツクやろ!!代わりにお前が謝罪せーやカスが!!(怒)』



お怒りはごもっともで御座います。

深夜の仕事が終わり疲れきってイライラしてはいますが…僕も大人です。しっかり謝罪させて頂きます。












『酔っぱらった女にコンドームぶつけられたぐれーの事でギャアギャア騒ぎやがって!!泣かすぞ!!!バーカバーカバーカ!!!』





これ言った後…僕は警官に怒られました。なんでだろ?フシギ。


話し合いの結果…後日ナチローちゃんが謝罪するってことで終了しました。


【鍵無しナチロー】は会社で泊まる事になり…送って行く車の中でナチローちゃんは…コンドームから…から●げくんを一個取り出して僕に言いました…



『食べる?』



食うかボケ!!
まだ持ってたんかい!!
つか何でタメグチやねん!!!



会社に到着したら…ナチローちゃんは会社の前の道路の真ん中で…寝て大の字になり…泣きながら叫びました…





『さびしいよー!!福井に帰りたいよー!!おかあさーんウェーンウェーン…(泣)』



ツライ出来事があったんだね…


会社の前に僕の実家があるんですがね…

この深夜の騒動を三階の窓からオカンが顔を出して…
『好きなだけ泣かせてあげなさい!!』って感じの笑顔で見守っていました…


しかしオカンの手にはしっかりビデオカメラが握られていました…
オカンは最近ビデオカメラにハマリ何でも撮影している。
ステキな被写体が見つかったようだ。


運悪くヤンキー的な車がくる…

ナチローちゃんが道で寝ているから通れない…


ヤンキー叫ぶ!!



『はよ女どかせんかい急いどんねん!!』



僕の地元はヤンキー率が高く…こ洒落た女子はいない。



窓からビデオ撮影しながらオカン叫ぶ!!



『やかましわ!!急いどんねんやったらUターンせーや…クソガキ!!』



ヤンキー叫ぶ!!



『なんやとコラー!!オバハン降りてこいや!!!』



その時に実家の玄関が開き…バット持ってオトンが飛び出して叫ぶ…



『なんじゃクソ坊主!!うちの嫁とナチローちゃんに文句あるんかコラー!!!うちの嫁とナチローちゃん泣かせたら殺すぞ!!オー?』










お父様!!僕の名前が入ってません!!









オカンが予想より早く帰って来て…エロDVDを心行くまで観れなかったと思われるオトンの怒りはハンパなかった。



ちょ、メンドクサイからみんな死んでくれ!!!頼む。



ヤンキー叫ぶ!!



『オッサン殺すぞ!!』



僕はヤンキーがオトンに集中している隙に不意討ちする為に飛び蹴りの準備する…



したら急に会社のシャッターが開き…中から残業中のうちの社員が6人出てきてヤンキーに叫ぶ!!



『社長とナチローちゃんに文句あんねやったら…俺が聞いたるやんけ!!文句あんのか?アー?コラ?』



社員さーん!!
また僕の名前が入ってませーん!!


ヤンキーは人数にビビリ…Uターンして消える…


つか…6人も残業してたんやったら…はよ出てこんかいボケが!!


ナチローちゃんをオカンの部屋に連れて行きベッドに寝かせる…


オカンは…ずっと寝ているナチローちゃんを撮影していました…



オカン…『こいつ幸福者やで…(笑)しかしブッサイクな顔で寝とるなぁ…』


僕…『ほんまやなぁ…(笑)』



ナチローちゃんへ

1人でこっちに出てきて…ツライ時もあると思う。
でも…さびしいとかツライとか言ったら…バチが当たるよ…

オトンやオカンや同僚…
こんなにも沢山の【仲間】が…ナチローちゃんを見守っているんだから…



寝る…

















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ボイス…

2009 10月22日の日記…










では…僕日記いきます…





先週の土曜日に高熱出たんですよ…


夜からダルクなって…関節が痛くて…ヤバイなぁって思いながら仕事を終わらせて…深夜に家に帰って熱計ったらね…


38度越え…


うん、インフルエンザかも…


正露丸しかないので…いつもより多めに正露丸を飲んで寝ました…

次の日…何ともなくて熱計ったら…

36、5度…

おもっきり平熱…

さすが正露丸!!

歯痛、腹痛、下痢、腰痛、頭痛、風邪、インフルエンザ、凹んだ日、テンション上がらない日、給料日、ついでに振られた日にも正露丸!!

何でもよく効く正露丸!!

しかし…深夜にまた高熱出たんですよ…

熱計ったら…

38度越え…

完全に…インフルエンザか…

また正露丸飲んで12時間くらい寝て起きたら…

治ってた\(^_^)/

いつもならこんな感じだと…病院には行かないんですがね…

前からお尻の右半分が原因不明で…腫れてたんですよ…それが最近…超・腫れだしたんです…

分かりやすく言うとね…女性のAカップの胸を…僕の右半分のお尻に貼り付けた感じです…

左半分は正常で…右半分が腫れ上がって









オパーイ\(^o^)/的な…









記念に写メ撮ったら…ただでさえ汚いお尻にオパーイですからね…
見せれる代物じゃない写メが撮れましたよ…


夜中だけ高熱出るし…インフルエンザの検査をしてもらうついでに…お尻も皮膚科で見てもらおうなんて思い…まず近くの内科に行きました。

前に日記で書いた事あるんですが…僕が行く近所の病院は個人病院で…僕とは犬猿の仲のヤブ医者なんですよ…昔は悪さしてよくこのヤブ医者に怒られました…

診察室に入ったらね…ヤブ医者が言うの…









ヤブ…『今日はどうしてん?ボンボン!!』


僕…『いや、夜中高熱出て…今は平気やけど…』


ヤブ…『おーい、誰かこいつにマスクさしてインフルエンザの検査して二階に隔離してくれー!!』










え!?いきなり隔離!?









検査されて結果出るまで…隔離されました…

結果出て診察室に呼ばれました…










ヤブ…『まぁ、やっぱアホは…インフルエンザはかからんみたいやのー(笑)』


僕…『ほな風邪か?』


ヤブ…『今は熱もないみたいやしのー!!アホは風邪もひかんしのー!!』


僕…『ほななんで熱出るねん!!』


ヤブ…『そんなん知るか!!ちゃんと食べて寝ろや!!』










お前それでも医者か!!!










お尻が痛いから…椅子に座るのにお尻半分浮かしてたらヤブ医者が言うんですよ…






ヤブ…『なんでそんな変な座り方してんねん?』


僕…『いや、お尻腫れて痛いねん!!』


ヤブ…『見せてみろや!!』


僕…『内科専門やろ!!見てもしゃーないやんけ!!』


ヤブ…『なんかオモロソウやから見たいやんけ!!』






見せました。






ヤブ医者…『それ!!異常に腫れとるやんけ!!!高熱出てたんはそれ!!』


僕…『は!?お尻が腫れたら熱出るんか!?』


ヤブ医者…『腫れてるってレベル違うやんけ!!中で膿んでパンパンなって風船みたいになっとるやんけ!!そら熱もでるわ!!皮膚科に連絡入れといたるから…今すぐ行けや!!』










教えてもらった皮膚科にチャリンコで行って診察室のドアを開けたら…



若いキレイな先生でした…

なんでやねん!!

腫れ上がったお尻を見せる時に…なんで女の先生やねん!!!



先生…『話しは聞いてます。じゃ、早速…お尻を見せて下さい。』



見せました。



先生…『見事に腫れてますねー!!バイキン入って中でバイキンが悪さして熱出てたんですよー!!痛くなかったですか?』


僕…『メチャクチャ痛かったです!!』


医者…『よく我慢してましたねー!!』


僕…『放置プレーに興奮するもんで!!』


医者…『………』










僕のセリフを放置しないで!!!










医者…『じゃ、局部麻酔して…切って膿を絞り出しましょう!!!』














は!?

え!?

切る!?

何それ?










僕…『ちょ、え?麻酔?切る?今から?』


医者…『はい!!』


僕…『ちょ、落ち着いて下さいよ!!なんでインフルエンザの検査しにきて…お尻切られますの?』


医者…『膿を出さないと大変な事になりますよ?いいんですか?』










だから!!なんで僕は…インフルエンザの検査しにきて…お尻切るミニ手術的なのをされそうになってるんですか?って聞いてるんですよ!!










自分がミラクル過ぎてイライラする。










僕…『お願いします…』


医者…『じゃ、ベッドに寝て…四つん這いか、うつ伏せで寝て下さい…』



四つん這いは無理だろ…
ハズカシイ。


医者…『うつ伏せになるなら…そのまま横向いて…膝までズボンとパンツを下げて下さい…』



フリチンかい!!!



言われるままにパンツを膝まで下げました…

先生は棚に干してあった…大きなタオルと…小さなタオルを見て…迷わず小さなタオルを手に取り…僕のチン●ンの上に…ファサッ!と置きました…


待て、待て、待てぇい!!

何ですか?この辱しめは?
僕のチン●ンは小さいからこのタオルで十分じゃー!!的な…

何で迷わず小さなタオルを手に取ったのですか?

横に大きなタオルもあるのに…なぜ?

先生は僕のチン●ンを見て…その黄色い小さなお手拭き的なタオルで隠せると瞬時に見極めたのですね…


いや、まぁ…小さいタオルで完璧に隠れてるから別にいいんですけどね。



医者…『じゃ、麻酔打ちますがスゴク痛いと思いますが我慢して下さい…』



僕も大人です…痛いなんて言わねーよ!!



しかし…お尻に注射っすよ。痛くて痛くて…我慢出来ずに声を漏らしてしまいました…





『む゙ゔぅーゔーーゔへーーうへー』










医者…『笑わせないで下さい!!』



笑わせようなんてイチミリも思ってません…



医者…『もう切って膿を出してますから…今から…回りを絞り上げますが…痛かったら言って下さい!!麻酔をもう一回打ちますから…』



回りを絞り上げてる時も痛くて…僕はパニクッテしまい…叫びました…





『ゔゔー産まれるーーー!!!』










医者…『ちょっと笑わせないで下さい!!』



何度も言いますが…笑わせようなんてイチミリも思ってません。痛さでパニクッテるだけです。



医者…『痛いですか?麻酔打ちます?』


僕…『絞り上げるのと麻酔とどっちが痛いですか?』


医者…『同じぐらいだと思います』










ほな我慢するわ!!!










てなやり取りで無事に終わりました…


血が出るので小まめに…ガーゼを替えてと言われ…抗生物質をもらい…家に帰ってズボンのお尻の部分を見たら…

見事に…血がにじんでいて…初めて生理がきた小学生のようになっていました…

白いジャージが日の丸のようでした。


今の僕のお尻の状態は…左半分はピチピチですが右半分は腐って水気が無くなったリンゴみたいに…クシャクシャです…










寝る…

















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シクシクシクシクシク…

2009 10月6日の日記…











では…僕日記いきます…









恒例のオカンの孫(兄の子)の運動会日記です。












オカン…『10月3日は運動会やから…あんたキッチリ前の晩から並んで場所取り頼むわーー!!お母さん退院したばっかりやし…並ぶのはキツイねんー!!』










シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



元気なくせに…そうゆう時だけ…退院したばっかとか言うんだね…










僕…『はいはい…朝から並んどきますがな…』


オカン…『あんた?話聞いてたか?朝から並ぶんじゃなくて…前の晩から並んぶねん!!』










はっ!?










オカン…『本部席の前の1番ええ場所取ってほしいねん!!その場所は取り合いやから深夜1時くらいから朝7時に門が開くまで…並ばんと無理やねん!!』



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



僕…『無理!!!!!!!』


オカン…『あんたも眠たいやろうし場所だけ取ってくれたら…帰って寝てええから…黙って並べ!!!』


僕…『了解(泣)』



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



強制で並ぶことになってしまいました。


でもね…近所のオバチャン連中がね…

『運動会は1番前の席で見たいし…場所取り大変やなー誰か代わりに並んでくれへんかなぁー』

って喋ってるのを盗み聞きしてね…いいこと考えたんですよ…


1家族3000円で1番前の席を並んでゲットしちゃうぞ屋さん!!!

どうせオカンの孫の為に深夜1時から並ぶんだから…それで諭吉的なものゲットする


僕って天才

いや、ホメナイデ…照れちゃうから。


さっそく近所のオバチャン連中に話をしたら…


きました
きました
以来が五件!!!


3000×5=えへ


って思ってたのに…


すぐに五件ともキャンセルがかかりました…


なぜかと言うと…


僕が考えた…季節限定の商売に便乗して…商売敵が現れたからです…

隣に住む…JKのミキが…2500円!!

近所の暇なオバカ大学生が…2000円!!

僕も負けじと価格競争に参入で1500円!!!

ミキが1000円!!!

大学生が750円!!!



僕…『ほな500円じゃー!!!!これ以上下がったら…もう並ばへん!!!』

って言ったとこで…価格競争はストップしました…


僕は…場所取りの報酬を近所のオバチャン連中から500円玉を一枚づつ計五枚を受け取りました。


なんか値段より価格競争に買ったことがウレシクテウレシクテまったく気付かなかったんですがね…


家に帰って…机の上に五百円玉を五枚置いて…ボーーッとお金を見てる時に気付いたんですよね…












僕って…



完全に…



みんなに…



ハメラレタよね…














近所のオバチャン連中と…ミキと…オバカ大学生がグルになって僕をハメタよね…


3000円から値段を下げさせる為に…仕組んだよね…



僕って気付くの遅いよね…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



しかし…お金を貰った以上は責任を果たさなければいけません…それが大人です。

いや、ホメナイデ…照れちゃうから。
ホメナクテいいから代わりに並んで。
500円あげるから。
お願い。



10月3日…深夜一時…場所取り出発。

西日本…大雨…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



深夜一時に…すでに50人以上が椅子持参で並んでる…

しかも一番前の並んでる人はテント張ってまで並んででて…雨降りなのに…気合い入りまくり…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



僕は傘一本でこれから六時間以上は立ちっぱなし…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



1番前の場所をゲット出来なければ500円は没収…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



しかもすでに30時間ほど起き続け中…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



その時にあまりに暇で…mixiログインして…マイミクさん数件にメッセを送りましたが…全員にスルーされました…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)



雨なのに運動会は決行されるようで…

7時前に門が開く…


僕は走った。

万引きして逃げる中学生のように走った。


五家族分の場所を確保する為に走る。走る。走る。



無事に五家族分の1番前の特等席をゲッチューした!!!!!


風人さんは満足した!!!


風人さんは家に帰った。寝る為に家に帰った。



風人さんは…シャワーを浴びて…パジャマに着替え…布団に入った。


したらオカンから電話がかかってきた…





オカン…『ありがとう!!!で?本部席の前の1番ええ場所取れたんか?』














あっっ!?
















忘れてた…
















近所のオバチャン連中…五家族分の場所取りに頭がイッパイイッパイで…


オカンのとこの場所取り忘れてた…












オカン…『もちろん…1番前の特等席を取れたんやろ?』












シクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)











すぐに…パジャマ姿で雨の中を泣きながら光速で自転車を走らせました…

いくら急いでも今さら1番前の場所をゲット出来ないのは分かっていても…泣きながら…光速で自転車を走らせました…


みんな場所取りは終わっていて…

もちろん…オカンの場所は後ろのほうしか取れませんでした。

僕はオカンの場所を取れなかったバツとして…ビデオカメラを渡され…オカンの孫を録り続けました。

運動会が終わるまで…孫を追いかけ…録り続けました。

運動会が無事に終わりました…


僕は…運動会の日は45時間以上…起き続けていた計算になる…



シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)
シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)
シクシクシクシクシクシクシクシク…(泣)















寝る…

















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ヒダチク…

2009 9月28日の日記…















では…僕日記いきます…






1ヶ月前のお話です…

僕は昼と夜とで仕事の掛け持ちをしています。

まぁ、昼はオトンがミクロな会社をやってるんで…それを手伝っているだけなんで気楽なもんです…

僕は一生懸命…机に向かって…図面的なものを書いていました…

事務のネーチャン5人が…仕事もせず…喋っているのを聞き流しながら…一生懸命…図面的なものを書いていました…

受付のナチローちゃん(23歳の女性)が…胃腸薬をカッターで削ってなんとかハートの形にしようとしてるのを無視しつつ…


諭吉的なものをもらうために…一生懸命に仕事をしていました…


したらね…なんだか左の乳首がムズムズしてきたので…服の上から乳首をポリポリかきながら仕事をしていました…


ポリポリとヒダチク(左の乳首)をかいていたら…事務のネーチャンが僕に言いました…









事務ネーチャンA…『乳首かきながら図面書くなよ!!キモイねん!!』


事務ネーチャンB…『そやそや、図面書くか乳首かくかどっちかにしーや!!』


事務ネーチャンC…『Bちゃんうまいこと言うねーー(笑)』












うまいか?










無視して…乳首をかきながら仕事を続けました…


受付を見ると…ナチローちゃんも僕の真似をして…服の上から乳首をポリポリかいていました…








受付ネーチャンA…『ほらー、ナチローちゃんが真似するから…やめときやー!!』








ナチローちゃんは…僕を見ながらニヤニヤしてヒダチクをポリポリしていたので…ガチでキモカッタです…


ミギチクは平気なのに…ヒダチクの痒みが加速していき…


直接ヒダチクを…ポリポリしたくなり上半身…裸になりました…


ナチローちゃんはさすがに真似しませんでした…


僕は…裸で図面的なものを書きながら…ヒダチクを…揉んだり引っ張ったりしていました…


しかしあまりのムズムズに…ヒダチクをおもっきり…引っ張ったらね…


ヒダチクの先から…目薬一滴分くらいのミルク的な液体が出てきました…










僕…『うわぁ!?なんか出てきた!?』










みんな光速で僕のヒダチクを見に来ました…










受付ネーチャンA…『ほんまや!?オッパイ出てきとる!!キモッ!!』


受付ネーチャンB…『うわぁ!?想像妊娠しとる!!キモッ!!!!!』


ナチローちゃん…『乳首黒いですね!!!』



【うん、それは言わなくていいから…】



ナチローちゃん…『この乳首に生えてる毛を抜いていいですか?』



【うん、それも言わなくていいから…】



その時に部長が打ち合わせから帰ってきました…



いやね、オトンがやってる会社なんで僕は専務だろうが常務だろうが怖くないんですよね…


でもね部長は怖いの。


すぐ殴る人でウルトラ怖いの。


昔…僕が部長にブチギレて1発殴ったら…12発返ってきたの。


素手で勝てないから…椅子を投げつけたら…


部長は机を持ち上げて僕に投げつけたの。


だから土下座して謝ったの。


部長は怖いの。





その部長に仕事中に上半身…裸で乳首を引っ張ってる姿をバッチリ見られてしまいました…


他のみんなは…無言で机に戻りました…


ナチローちゃんだけはずっと僕の乳首を眺めていました…ナチローちゃんは怖いもの知らずです。



ナチローちゃん…『もっと強くひねったら沢山オッパイ出ませんかね?』










こら!!KY!!

ガチで空気読めバカ!!











部長は怒り狂って僕に叫びました…





『くぉらぁぁ!!バカ息子!!仕事中になに乳首イジクリ倒しとんじゃボケがぁぁぁ!!!』



僕…『いや、違うんすよ!!乳首からなんか白い液体出てきたんすよ!!マジですって…これ見てくださいよー。』



僕はビビリながら…ヒダチクを部長に見せました…


部長に見えやすいように…椅子の上に立ち…部長の目の前にヒダチクを差し出しました…



部長…『なんも出てへんやんけ…(怒)』


僕…『少量しかオッパイが出てなかったから蒸発したようです…(泣)』


部長…『ワレ!!なめとんのか?(怒)』



僕は部長に勝利する為に武器を横目で探しました…



部長…『ワレ!!前みたいに椅子投げつけたら…頭カチワルぞ…(怒)』










お見通しーー。










僕…『部長にそんなことする訳ないじゃないすかー!!!』


部長…『前にしたやんけ!!(怒)』










昔の事をいつまでもグダグダ言いやがって…(泣)



爆発寸前の部長の怒りを静めるには…オッパイを出すしかないので…僕は…力いっぱいヒダチクを引っ張り上げました…


したら…ピュッ!!!て二滴ほどオッパイが勢いよく出ました…


部長が僕の乳首をガンミしている目の前で…力いっぱいヒダチクを引っ張り上げたので…














部長の目に命中しました…












部長…『ウワァ!?こいつ俺の目に毒を飛ばしやがった!!なんやこれ…痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!』











この後…部長に殺される覚悟をしました…










部長は痛い痛いと叫びながら…トイレに目を洗いに行きました…


僕は…トイレの前で土下座をして部長が出てくるのを待っていました(裸のまま)


受付のネーチャン5人は笑いを堪えきれず…足をバタバタしながら…下を向いて必死に笑うのを我慢していました…


部長がトイレから出てきました…


右目が真っ赤でした…


僕も半泣きで目が真っ赤になりました…



光速で殴られるのを覚悟していたら部長が言いました…



部長…『痛すぎて眼科行ってくるから俺が眼科行って帰って来るまでここで待っとけや!!!ボケが…(怒)』



それだけ言い残し…部長は出ていきました…


僕はすぐに図面的なものを片付けて…タイムカードを押し早退しました…


夜にナチローちゃんに電話して…あの後どうなったか聞いたらね…



ナチローちゃん…『怒りマックスで眼帯して帰ってきてましたよー(笑)』



シクシクシクシクシクシク…(泣)



あれから1ヶ月…僕は昼間に実家の会社に行っていません…


それと…陥没乳首が自慢だったのに…ミギチクはいつも通り陥没中ですが…ヒダチクは立ったままです…

これって病気でしょうか?










寝る…

















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クソつまらない素晴らしい日々…

2009 9月11日の日記…










では…僕日記いきます…












1週間前に…コンビニ行こうと路地を歩いていました…


そこに小学校低学年くらいの小さな女の子が…体に合っていない…大きな自転車に乗ってお母さんと練習をしていました…


小さな体で大きな自転車に乗って…必死で練習をしている女の子がなんか危なっかしいんですが…可愛らしくって…ちょっとその親子をボーーッと見てたんですよ…


フラフラしながらも…女の子は大きな自転車に乗れてるんですよね…


調子に乗った女の子は…立ちこぎで力いっぱい…ペダルを踏み出しました…


路地から…車がビュンビュン走っている大通りに向かって…女の子を乗せた大きな自転車は勢いよく走っている…



ちょ、マズイんじゃね?

って思った瞬間に…母親は叫びました…










『ブレーキ!?ブレーキー!!!!!!!』










大通りの手前まできて…女の子も…これはマズイ!!!と思いブレーキに指を掛けようとしますが…大きな自転車のブレーキ+立ちこぎした時の手の位置が悪く…小さな女の子の小さな指ではブレーキまで指が届かない…


小さな女の子は目の前で車がビュンビュン走っているのに自転車が止まらなくなり足で必死に止めようとする…


しかし自転車は止まらない…


母親パニクル…


僕パニクル…


そして女の子を乗せた大きな自転車は車が走る大通りに飛び出す瞬間に……











急にうちのオトンが路地から歩いて出てきて自転車に轢かれました…www












オトンが『クェッッ』って言いました…www


轢かれた瞬間オトンが…どっかのペテン師のように…体がくの字に曲がってました…


オトンが大通りの手前で轢かれた事により…女の子は転倒する事もなく無事でした…









お父様ナイス!!!


本気で笑った…www
















母親は…大通りに飛び出さず…無事に済んで安心して…オトンに言いました…



『ありがとうございます!!!ありがとうございます!!!』



オトンは普通に散歩してて…自転車に轢かれて…何故お礼を言われてますの??的な顔をしていました…


しかし…母親は叫び続けました…



『ありがとうございます!!!ありがとうございます!!!』



オトンは…だからワシは何故オメーの娘に自転車で轢かれてお礼を言われてますの!?的な顔をずっとしていました…


訳が分からずオトンはそのまま…僕に気づかず…歩いて家に帰って行きました…


自転車親子も帰って行きました…





僕ね……思ったんですよ…

これってスゴイ事だなぁって…


オトンは女の子を助ける為に路地から出てきたんではないんですよ…


どーせエロイ事を考えながら散歩してただけだと思うんですよ…


オトンが路地から出てくるのに三秒早くても…三秒遅くてもダメで…ドンピシャで出てきたんです…


出て来なかったら…女の子はそのまま大通りに飛び出し車に轢かれて大怪我していただろうし…運が悪ければ…死亡事故とかになっていたかもしれません…


結果的にオトンは1人の小さな女の子を救ったんですよ…


オトンはそんな事も知らずに家に帰って…オカンに自転車に轢かれた!!って文句言ってるだけなんですよね…


これって素晴らしいですよね…


人って…
生きているだけで…
自分で気づかないうちに…人助けが出来ている…


僕も知らないうちに…他人を助けたり…幸せを与えているのかもしれない…


僕はこの事をオトンに報告していないので…本人は轢かれて不幸だと感じているはずですが…その裏側でオトンに感謝している人がいるのです…ステキ過ぎます…


人間生きているだけで…意味があるんだと思う。


生きる意味がない人間はいない。


最近…他の人の…少し鬱気味な日記や届いたメールを読んでいると思ったんですよ…



『なんか面白いことないですか?』

『なんか毎日が同じ事の繰り返しでクソ面白くなくて…』

『生きているってツライですね。』



こんなメッセの内容ってね…僕もたまには思ったりもします…

でもね…そのクソつまらない日々が本当は素晴らしい日々なんだと…オトンに気づかされました…


ただ普通に日々を過ごしているだけで…自分で気づかないうちに…あなたの笑顔で頑張っている人がいるはず…


嫌な事があったとしても…その裏側で幸せになっている人がいるはず…


今回のオトンのように…あなたが…クソつまらない日々だと思っても…生きているだけで…他人を幸せにしている事だってあるはず…


あなたがいなければ…幸せになれない人がいるはず…


他人でも…あなたが笑顔で頑張っている姿を見て元気をもらっている人がいるはず…


毎日同じクソつまらない日々なんてない…


こんな小さな頃から…親に迷惑ばかりかけて悪さばかりしてきた僕でも…日常の日記を書いているだけで…


『元気が出ました!!』

『頑張ります!!』

『自分の悩みなんて小さく感じます!!』








等々…沢山のコメントやメッセをもらいます。










【コメントはしろ!!しかし返事は書かない!!】…なんて超ワガママな事を言ってる僕なんかに毎回コメント書いてくれる…優しすぎるみなさん!!

本当にありがとうございます!!


コメントは毎回、何回も何回も繰り返し読ませてもらっております!!

本当にアリガトウゴザイマス!!












今日…実家に行ったら…自転車と当たった腰が痛いらしく…腰を痛そうに押さえながら…オトンが僕に言いました…










『ワシこの前なぁ…トラックに轢かれたんや!!!せやけどなーワシは鍛えとるから…かすり傷で済んだんやー!!お前も体だけは鍛えとけやー!!』











そうゆう事にしといたるわ…












つか…久し振りにステキな日記になると思ったのに…オトンのせいで…


ダ・イ・ナ・シ!!!










☆☆☆☆☆
人は変わり続けながら…
死ぬまで…
クソつまらない素晴らしい日々を生き続けていくもんだと思う…
だって1人じゃないんだから…
☆☆☆☆☆













寝る…

















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ヒオコシ2(ホラー編)…

2009 9月7日の日記…













では…僕日記いきます…







僕の昔の親友にね…ヒオコシってあだ名の勇者がいたんですよ…


ヒオコシを知らない人は…10-3/6更新の僕日記を見てみてください。







免許取ってすぐの若かりし頃に…真夜中に僕の車と…ヒオコシの車と二台で山道でバトルしてたんですよ…


したら僕の前を走っていた…ヒオコシが…誰もいない真っ暗な山道で路肩に急に止まったんですよ…んで僕に小さな声でボソッと言ったんです…










ヒオコシ…『ウ●コしたなった…』


僕…『山の頂上まで行ったら…トイレあるからそこまで我慢したら?』


ヒオコシ…『無理…我慢できひん…』









周りを見渡すと…向こうの方に…カップルがイチャついている的な車が一台だけ止まっているだけで…真っ暗な山道だったんで僕は…ヒオコシに言いました…










僕…『ほんなら…山に入ってしてこいよ!!!』










ヒオコシは箱ティッシュを持って山の茂みに入って行きました…

箱ティッシュだけを持って…真っ暗な山に入って行くヒオコシの後ろ姿はなんか…淋しくて母性本能がくすぐられました…
ウ●コ終わって帰って来たら…抱きしめてやろうと思いましたが…やっぱやめとくことにしました…


外灯1つない田舎の山なんで何も見えないんですが…ヒオコシの声だけは…しっかり聞こえてきます…










ヒオコシ…『今、ウ●コが半分ぐらい出たわ…んでやなー真夜中に山で…ウ●コしたこと誰にも言わんといてやー!!つか…なんか怖いわー』


僕…『早くせーよ!!俺かて1人で待ってんの怖いねんから!!』










そうです…2人とも超・怖がりのビビリです…


その時に…ヒオコシがビビリながら…僕に言ったんです……










ヒオコシ…『な、何かおる…俺のお尻に冷たい何かが…ピチャピチャって地面から跳ねてかかってる…』


僕…『やめろや!?怖いやんけ!?』


ヒオコシ…『いや、マジや…なんか女の声も聞こえる…怖い…』










その時に…不気味な女性の小さな声が…確かにハッキリと聞こえてきました…



















『アアアアァァァァ…エエェェェ…アアアア…』



















僕…『ギャー!?』











僕はビビリまくって…逃げる為に…車のに乗り込みエンジンをかけました…









ヒオコシ…『やめろー!?俺を置いてきぼりにすんなー!!!まだ全部ウ●コ出てないねんー!!怖いー!!』










僕は慌てて車を移動して…ヒオコシが入って行った山の茂みに向かって…車のライトを点灯させ…ヒオコシを確認しました…


そこには…向こうの方に止めていた車のカップルの女性が1人で…

ウ●コ真っ最中のヒオコシと背中合わせで…
















オシッコしてました…











真っ暗な山の茂みの中だったのでヒオコシはオシッコしてる女性に気づかずに…真後ろでウ●コし始めたようです…

すぐにその女性は立ち上がり…走って向こうに止まっていた車に乗り込み…急加速で走っていきました…


うん、正直…何が起こったのか…完全にパニクッテしまいましてね…


はい、説明します…


ある若いカップルが山道を走っている…

カップルの女がオシッコしたくなる…

真っ暗な山道を男が車を停車させる…

女はオシッコしてる姿を男に見られたくないから…少し離れて山の茂みに入ってオシッコする…

僕とヒオコシ…参上!!

ヒオコシがウ●コしたくなり…山の茂みに入って行く…

ヒオコシは真っ暗な山の茂みで…女性に気づかずに…女性の背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コし始める…

女性は…いきなり知らない男が誰も来ないはずの山の茂みで背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コし始めて…さぞやビックリした事でしょうが…女性のオシッコは止まらない…

女性のオシッコが地面から跳ねてお尻にかかり…ヒオコシ怖がる…

女性は赤の他人が真後ろでウ●コし始めてパニクッテ…声を出す…

『アアアアァァァァ…エエェェェ…アアアア…』

その声を聞いて僕とヒオコシ…ビビリまくる…

僕が車のライトでヒオコシ照らす…

背中合わせ(その差20センチ程度)でウ●コしてる男とオシッコしてる女を目撃する僕…

なんか男女が夜中に山の茂みに入って背中合わせで…ウ●コとオシッコしてる姿を車のライトで照らしたシルエットはまるで…
【カニの影絵】みたいでした…

女性は焦ってズボンを履き…彼が待つ車に光速で帰っていく…

ヒオコシ光の中ゆっくりウ●コする…

僕は…汚いヒオコシのお尻が目に焼き付き絶望する…

近くでオシッコしてる女性に気づかずに…背中合わせでウ●コしてた…ヒオコシにさらに絶望する…

あまりのヒオコシのバカッぷりに…僕はヒオコシを置いて黙って山を降りる…

ヒオコシ叫ぶ…

『待ってくれやーー!!!』

ヒオコシ無視して帰る…

寝る…










ヒオコシ2(ホラー編)終わり。












いやね、先日の昼間に仕事でオトンを乗せて山道を走っていたらね…オトンがウ●コしたいって言い出したんですよ…

我慢出来ないって言うので…路肩に車を停車させて…箱ティッシュ持たせて…茂み入ってしてこい!!って言ってやりました…

オトンは黙って茂みに入って行きましたが…すぐに戻ってきて…

『虫とかおって怖いからここでする!!』って道路の隅の僕の目の前で…ズボン下げた直後に…

運悪くパトカー来て…警官2人降りてきて…路肩でウ●コすんな!!って注意されてました…

ウ●コが限界のオトンは無視して…パンツを下げ…警官2人の前で…汚いお尻を丸出しにし…しゃがみ始めました…

警官2人は慌ててしゃがんでるオトンの両腕を持って…ウ●コしようとするオトンを持ち上げて阻止してました…

なんかオトンが…人間に捕獲された宇宙人みたいになってました…


昼間からオトンと警官2人のええ年した大人が道路でウ●コするしないで口論してる姿を見て僕は…


日本て平和だなぁ…って思いました…


この後オトンは近くの派出所に連れていかれたのは言うまでもありません…










寝る…

















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500円…

2009 8月24日の日記…












では…僕日記いきます…








先日…コンビニまで歩いてると…オトンとオカンと兄の孫3人…計5人が仲良く手を繋いで歩いてるのを見かけました…








オカン…『あ、ええとこおった!!この先に新しい散髪屋さんがオープンして…オープン記念に1人500円でやってくれるらしいから…みんなで髪を切りに行くんやけど…あんたも行くか?』


僕…『500円!?』


オカン…『そや500円や』








危険な香りがプンプンしますがな…


もちろんお断りしました…



前に日記で書きましたが…テレビやPCやクーラーといった電化製品が全て一瞬で浸水してブッ壊れた為に…休みの日は何にもすることのない暇な僕は昼間から…


部屋でパンツ一丁で…

正座でかき氷を食べながら…

携帯から…mixiにログインして…ポチポチとコミュの書き込みをしていました…


結構な長文を書いていたのに…髪を切り終わったオカンから急に電話が鳴り…変なボタンを押してしまい文章が全てぶっ飛びました…








オワタ\(^-^)/








ぶっ殺してやろうかと思っちゃいました…








オカン…『貧乏人のあんたに…晩御飯を食べさしたるから…実家にすぐ来いー!!』








スキップしながら光速で実家に行きました…


玄関にオカンがいました…


オカンの500円の髪型は…



見事なオカッパでした…



眉毛の上からに定規で測って切ったかのようにキレイに横に一直線にカットされていて…

コメカミから一直線に真っ直ぐ下に向かって切られていて…素晴らしく完璧な…オカッパでした…










ウォーズマンみたいでした…










僕…『なにそれ…(汗)』


オカン…『似合ってるやろ…(笑)』


僕…『ウォーズマンみたいに…クゥォーホォーって言ってみて!!』


オカン…『ホースマンてなんや?』


僕…『ウォーズマンじゃ!!キン肉マン知らんの?』


オカン…『ピンキリマン?なんや高いんか安いんかワカラン名前やなぁー!!』








ピンからキリまでーー。








オカンを無視して二回の居間まで行きました…

ソファーでオトンが新聞を読んでいました…

オトンの500円の髪型がどうなのか気になり新聞の上からオトンを覗き込みました…










しっかりとオトンも…オカッパでした…








見事に一直線に切られていて…素晴らしいウォーズマンカットでした…

いや、なんかウォーズマンてより…おそまつくんのイヤミっぽかったです…



初老のオカッパはなんかキモイです…








僕…『ちょ、その髪型は何のバツゲームなん?』


オトン…『バツゲーム?よー見ろや…似合っててバツゲームになってへんやんけ!!オカシイカ?』







その髪型が変だと思ってないオトンとオカンが…何よりもオカシイです…








僕…『オトン!!シェーー!!って言ってみて!!』








スルーされました…



その時に三階から兄の子供が3人…居間に走って来ました…



孫3人も…しっかりとウォーズマンでした…








ちょ、全員が同じ髪型ですがなーwww

恐るべしオープン記念500円カットーーー。

安けりゃ何でもいいのか田舎者ーーー。








僕…『もーええから早くなんか食べさせて!!』


オトン…『兄ちゃんが嫁と買い出しに行ってるからもうちょっと待てや…』








あの、お父様…ごめんなさい!!そのオカッパ…いや、ウォーズマンカットでタバコ吸いながら真顔で喋らないで下さい。キモイです。








オカン…『そや、兄ちゃんは…すぐに帰ってくるやろから…もうちょっと待ちや…』








あの…お母様…ごめんなさい!!そのウォーズマンカットのモミアゲのとこを耳にかけないで下さい。金八先生みたいでガチでキモイです。








孫3人…『そやそや、もうちょっと待ちやー!!』








あの…孫3人様へ…ごめんなさい!!ウォーズマンカットで3人とも同時に喋らないで下さい。ただでさえ顔が似ている兄弟なのに…みんな同じ髪型で同時に喋られたら誰が誰だかワカリマセン。普通にキモイです。



兄とブサイクなデブ嫁が買い出しから帰ってきました…

2人とも…これが社会のルールだ的なぐらい…しっかりとウォーズマンカットでした…





風人家…

僕以外…

全員…

見事な…

オカッパ…

笑いが止まりません…










特に兄嫁のウォーズマンカットがツボに入ってしまいました…

オカッパに切ったモップを…過保護に太らしたブルドッグの頭の上に…ちょこんと乗せた感じのブサイクさでした…


この一家は本当にこの髪型をイチミリもオカシイとは思ってないとこが…普通にキモかったです…



兄嫁がブサイクな顔で…汗だくで焼きそばを作ってくれました…料理を作るその姿も髪型に関係無く普通にキモかったです…


実家の食卓テーブルは大きく丸いので全員(8人)がテーブルを囲んで食べる事ができるんです。

分かりやすく言うと…サザエさん家の食卓テーブルて感じです…

僕がテーブルの前に座り周りを見渡すと…全員ウォーズマンカット…










初老夫婦のウォーズマン2人…

中年夫婦のウォーズマン2人…

子供のウォーズマン3人…

ウォーズマン一家焼きそばを食する…














僕…『みんなで同時に…クゥォーホォーって言ってくれへん?もしくは…シェーーでもええから…www』







全員にウォーズマンのような冷たい目でスルーされました…

これ以上言うと…ウォーズマンの得意技のプロレス技でも何でも無いただの反則技のベアークローの餌食にされそうなんで黙っておきました…


全員同じウォーズマンカットで…全員同じ焼きそばを必死で食べるその光景は…人間失格だと思いました…


僕は…焼きそばををまともに食べる事が出来ませんでした…


実家にいると笑い死にするかもしれないので…すぐに家に帰りました…



家に帰る途中で近所に住む黒さんとその子供に遭遇しました…



2人ともウォーズマンカットでした…



物心つく前の子供はいいとして…ある程度の年を重ねた人達は…髪型より安さなんだと…勉強になりました…


しかしその散髪屋さんは…オカッパしか出来ないのか?

ま、僕には関係無いので気にするのは止めときました。


次の日…実家の会社に行ったら…受付のナチローちゃん(23歳女性)が…見事なウォーズマンになっていました…










寝る…



















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オゲレツ…

2009 8月10日の日記…











では…僕日記いきます…









この話しは…お下品な話なので苦手な方は…







苦手なりに何回も読んで…お下品系を克服して下さい…www












僕の中学生の同級生にね…


坪井君ってのがいたんですよ…

この坪井君は…お腹や、足、腕、首、その他の体のいろいろな部分に…肉的なものがイッパイ付いてる男の子でした…



うん、簡単に言うとデブでした…



その坪井君が…学校にエロビデオ持って来たんですよ…


中学生の男子って…もうアレじゃないですか…寝ても覚めても…女性の裸に興味津々な年頃じゃないですか…

しかも僕は当時エロビデオというものを観たことがない…ウブな中学生でしたから…



もう…ワクワクドキドキじゃないですか…


僕同様に周りの同級生の男子も…女性の裸的な話しかしないじゃないですか…もう、オッパ●の話しかしないじゃないですか…

柔らかいんか?柔らかいんか?触ったら気持ちえーのんか?えーのんか?マジか?うぉーハァハァハァ…的な…


いつもは…肉的(デブ)な理由でおちょくられたりしていた坪井君でしたが…


中学生には入手困難な…エロビデオを学校に持って来た…坪井君はスーパーヒーローになりましたよ…

坪井君はその日からあだ名が…【エロビデ王】になりました…

そして今日…エロビデ王が学校に持って来た…エロビデオのタイトルが…



【女●高生ブリバリ日記15連発!!】



中学生だった僕からしてみれば…年上の女子高生のネーチャンがアレしてる。
しかも15連発も!!

もうたまりまへんわ。同級生と奪い合いですわ。

みんな目が血走ってました。僕が一番目が血走ってました。


エロビデオ争奪戦はボンボンの僕が…日本銀行券的なもので勝利しました…

そうなんです…中学生には手に入りにくいエロビデオを観る為には…高い金額を払い…友達からレンタルするというのが当時の田舎者の中学生の男子の流れでした…



僕はカバンの中に…女子高生ブリバリ日記15連発のエロビデオを入れ…学校が終わるのをワクワクドキドキで待ちました…


正直に言うとその日はドキドキして…昼ご飯が喉を通りませんでしたし…何をして過ごしたのかもサッパリ覚えておりません…


授業が終わり…光速+音速で家に走って帰りました…


親がいないのを確認して…デッキに…女●高生ブリバリ日記15連発を差し込み…再生ボタンを震えながら押しました…



すると画面には…
















40歳半ばを過ぎたと思われるオバサマ15人が…セーラー服を着て一列に並んでいました…









ちょっと怖かったです…


少し絶望しましたが…続きを見続けました…


そして…女子高生15人が(オバサマ15人)…一斉に後ろを向きスカートを捲り上げました…


みんな肌色のパンツでした…


その時点で…また少し絶望しましたが…


なんか複雑な気分にもなりました…


初めてエロビデオを観る…中学生の僕です…なんだか微妙に興奮してドキドキしていたのでしょう…


そして左側の女子高生(オバサマ)から順番に肌色のパンツを脱ぎ始めました…


左側からオバサマがセーラー服でスカートを捲り上げ…パンツを順番に脱いでいく映像は…まるでコンサートでファンが盛り上がってやるウェーブのようでした…


なんか芸術として見たら…少しキレイでした…


そして左側から女子高生(オバサマ)が順番に座り始めました…


全員が座り終えたら…


一斉に15人が…



ブリバリと…



















ウ●コをし始めました…














女子高生ブリバリ日記15連発!!!










中学生で初めてエロビデオを観た僕は…





ガチで部屋で絶望した…











15人のセーラー服を着て一列に並んだオバサマが一生懸命に洗面器にウ●コしてる映像はスゴイ絶望的映像でした…



エロビデオのパッケージをよく見たら…下のほうに…


【熟女】と【スカ●ロ】の文字が小さく書かれていました…


よく見ると…


女●高生ブリバリ日記15連発ではなく…





【女●高生ブリバリ日記15連発熟女スカ●ロ編】


でした…


当時…中学生のウブだった僕は…スカ●ロという意味を知らなくて…

そこで初めてスカ●ロの意味を知り…





さらに部屋で絶望した…





次の日に学校に行き…普通に坪井君をシバキました…












僕…『ただ黙って金を返せやボケが!!!』


坪井君…『気に入らんかったん?』


僕…『お前のセンス疑うわボケ!!金払ってまでオバハンのウ●コなんか見たないんじゃボケ!!ワシのワクワク返さんかいボケ…ボケボケボケ…(怒)』


坪井君…『怒らんといてや…明日、別のエロビデオをタダで貸したるから…(泣)』


僕…『どんなエロビデオやねん?(怒)』







坪井君…『オゲレツ大百科…』












なんじゃそりゃーーー!!!












僕…『なんやそれ?コロ助じゃなくて…エロ助でも出てくんのか?あぁ…(怒)…それともキテレツがエロイ道具でも発明すんの?あぁ?(怒)』



坪井君…『……………』



僕…『もうえーから…金返せや…(怒)』












日本銀行券的なものを坪井君から返してもらい…僕はスカ●ロがトラウマになりました…

しかし年上の女性が大好きになりました…


今…考えるとね…人生初で観たエロビデオがスカ●ロだったなんて…僕は本当に何も知らない健康で純粋な男の子だったなぁ…なんて思うんですよね…

だって現在エロビデオ観てもあの頃に感じたワクワクドキドキなんてもうあり得ないですしね…


いや、しかしお下品な日記を書いちゃいましたわ…

でもね…ま、反省や後悔などといった気持ちはイチミリもありませんことよ…


それと…ウブな僕の日記を読んでくれている皆様へ…








パイ●ン日記の時もそうでしたが…スカ●ロって何?ってメールをを僕に直接送ってこないでね…

もちろんメールが届いても華麗に…加齢に…スルーですことよ…www











寝る…

















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